74,420 views
 
Loading

#MAKEUP

さりげないツヤと血色感を味方に!
ふわっとやわらかい印象の、血色感ベースメイク

#ベースメイク #ホリデーコレクション #メイク #メイクアップ

うるおいとツヤが溢れる肌に整えるスキンケアベース「ミネラルインナートリートメントベース」からホリデーシーズンにふさわしい限定カラー「#ピンクベージュ」が登場。
自然な血色感を与える「ピンクベージュ」を使った、大人の色っぽさを引き立たせる血色感ベースメイクを2LOOKご紹介。

多幸感あふれる‟血色感×ツヤ肌”ベースメイク。
それとも、ナチュラルな色っぽさがある‟血色感×セミツヤ肌”ベースメイク。
気取らないエフォートレスな肌作りで今冬のベースメイクを格上げ。

TOPICS

ミネラルインナートリートメントベースから、ホリデー限定カラーが登場!

肌色のトーンを明るく、肌に生き生きとした自然な血色感を与えるピンクベージュは、繊細な偏光パープルとシルバーパールのきらめきが、エレガントなツヤと透明感※1を叶えてくれるカラー。
イエベ・ブルベを問わず使える万能カラーは、自然な血色感を与え、生き生きとしたあたたかみのある表情へ。


※メイクアップ効果による


使うほど植物オイルのうるおいで肌を満たし、肌の土台※2を整え、ほどよくカバーしながら、しっとりとした、ハリのあるツヤやかな肌を。
仕上がりのみならず、美容液のような高いスキンケア効果は乾燥小じわまで目立たなく※3させ、 すっと肌に溶け込むようなテクスチャーまで兼ね備えた、エトヴォスならではのハイグレード※4な一本。

※1 メイクアップ効果による
※2 メイクの土台ともいえる角層を整えること
※3 効能評価試験済み
※4 エトヴォス製品内において


なりたい肌に合わせた、色選びのポイント。

高いスキンケア効果で乾燥小じわまで目立たなく※1させる機能は、どのカラーも共通!
なりたい肌のイメージや、その日のポイントメイクによって、カラーを使い分けたり、単色で使うだけでなく2色混ぜて使うというテクニックもおすすめです。



血色感 トーンアップ ツヤ
#ピンクベージュ

※個数限定
肌のトーンを明るく、自然な血色感を与えるピンクベージュ。
あたたかみのあるピンクで肌になじみやすく、ほどよいトーンアップ効果で素肌をキレイに見せます。 顔色が悪く見えないよう自然な血色感を出したい時や、ピンク系のポイントメイクをより似合いやすくしたい時にも。イエベ肌・ブルベ肌、どちらの肌にもおすすめ。

均一 ナチュラル ツヤ
#クリアベージュ

色ムラを補正しながらキレイな肌印象を演出するナチュラルカラー。
肌なじみが一番よいカラーなので、ナチュラルな仕上がりが好きな方におすすめ。
どんなメイクの時にも似合いやすい、ニュートラルなカラー。イエベ肌・ブルベ肌、どちらの肌にも。

透明感 トーンアップ ツヤ
#ラベンダーベージュ

くすみ※2を飛ばし、透明感をアップするトーンアップカラー。
肌をみずみずしく見せながら自然に黄くすみを補正※3。 3色の中で最もしっかりと明るくツヤ感が出るカラー。
色白になりたい方におすすめ。

※1 効能評価試験済み
※2 乾燥によるもの
※3 メイクアップ効果による


エトヴォスオフィシャルメイクアップアーティスト 森脇 碧が提案!

自然な血色感を与える「ピンクベージュ」を使った、大人の色っぽさを引き立たせる血色感ベースメイクを2LOOKご紹介します。肌悩みや好みの仕上がりで選んでもOK!
「素肌を生かし、心地よく自分らしさを引き出す」そんなベースメイクを。

教えてくれるのは…

エトヴォスオフィシャルメイクアップアーティスト
森脇 碧

確かな知識と技術で、本人もまだ気が付いていない魅力を引き出すメイクアップを得意とするアーティスト。

多幸感あふれる
‟血色感×ツヤ肌”ベースメイク


悩み:時間がたつと粉浮きする、乾燥が気になる
好みの仕上がり:肌全体にカバー力が欲しい、きっちり感を出したい、ツヤ感

HOW TO MAKE UP

1.ミネラルインナートリートメントベース#ピンクベージュを頬の高い位置からなじませフェイスラインに向かって手でのばす。
2.ミネラルインナートリートメントリキッドコンシーラーで肌のアラが気になるエリアに点置きを。指でのばす。
3.ミネラルグロウスキンクッションを頬の高い位置からのせる。
4.デュオタッチブラシのパフ部分でミネラルラディアントスキンバームを頬の高い位置にのせる。
広めにいれることによって、頬部分にツヤを。少し頬にかぶるぐらいにつけるとより分かりやすいツヤに。(オーバー目でOK)
5.ミネラルリフレクティングスキンパウダーをフェイスパウダーブラシでのせる。
ブラシにしっかり粉を含ませ、最後に蓋で調整する。
パウダーを含ませたブラシを点置きして、さっさっさと磨く。

MAKEUP POINT

ミネラルインナートリートメントリキッドコンシーラーをアイシャドーブラシを使って塗布するとムラなく均一に広げることができます。
ミネラルグロウスキンクッションを塗布する際に、頬の一番高い所から入れると、ナチュラルに見えます。
スタートを顔の中心(頬の部分)から入れちゃいがちですが。それは間違い。
頬の一番高いエリアはカバー力が上がっても厚塗りに見えないので初めにのせるのがおすすめ。
顔がのべーっとせず、ほどよい立体感が生まれます。 そして、フェイスラインにむかって薄くなるようにポンポンと叩いて。

ナチュラルな色っぽさがある
‟血色感×セミツヤ肌”ベースメイク


悩み:崩れやすい、べたつきが気になる
好みの仕上がり:部分的にカバー力が欲しい、素肌感、程よいツヤ感

HOW TO MAKE UP

1.ミネラルインナートリートメントベース #ピンクベージュを頬の高い位置からなじませフェイスラインに 向かって手でのばす。
2.ミネラルインナートリートメントリキッドコンシーラーで目回り、小鼻周り、頬の毛穴をカバー。
3.ミネラルフレッシュスキンリキッドを、コンシーラーをのせた部分以外のエリアに。手の甲で調整しながらデュオタッチブラシでのせる。
4.ミネラルリフレクティングスキンパウダーで仕上げる。
蓋で量を調整しながら、パーツでパフとブラシを使い分けて。
崩れやすいエリアはパフでしっかりと抑える。(鼻、T ゾーン、頬の内側)その他のおでこ、ほほ、あごはフェイスパウダーブラシでささっと。

MAKEUP POINT

ミネラルインナートリートメントリキッドコンシーラーはパーツごとにアイテムを使い分けてもOK!
目回りは指で。小鼻周り、頬の毛穴は気になるポイントに点置きし、デュオタッチのブラシ面やア イシャドーブラシ等でキワなどに使うと、ムラなく均一に広げることができるのでおすすめ。
ミネラルフレッシュスキンリキッドも一気に顔に塗布していくのではなく、少量ずつ足していくこと。 その際に、力が入りすぎるとムラになりやすいので要注意!

PRODUCTS紹介したアイテム

RELATED ARTICLES関連記事