タグ: UVケア

  • 重ねてもっと、心地良いUVケア-新色ピンクでつくる透明感肌-

    重ねてもっと、心地良いUVケア
    -新色ピンクでつくる透明感肌-

    サクラ色のUVケア

    ミネラルUVアクアセラム

    日焼け止めとしてはもちろん、化粧下地として美白補正効果も発揮するセラム。
    休日のベースメイク変わりにも使えます。新色「ナチュラルピンク」は、肌全体のトーンと血色感をアップ。

    ミネラルUVパウダー

    おしろい代わりに使えるUVパウダーは、乾燥とベタつきを同時に抑えて、肌を紫外線とメイク崩れから守ります。新色「サクラピンク」はツヤやかで明るい印象の肌へ。

    ミネラルUVベール

    午後のテカリやくすみ、日焼け止めの塗り直しにぴったりなUVベール。
    汗や皮脂が気になる季節の肌も、一塗りでお直し完了。持ち運びやすい、鏡つきのプレストタイプ。

    ボディ用UV&ニオイケア※

    ミネラルUVボディパウダー

    ※ イランイランの精油の香りによるにおいカバー
  • 敏感肌をプロテクト&ケアする“日中用美容液”新登場

    敏感肌をプロテクト&ケアする“日中用美容液”新登場

    マルチな機能を搭載した日中用美容液「ミネラルUVアクアセラム」が新登場!

    紫外線のほか、ロングUVA、ブルーライト、近赤外線などの光ダメージから肌を守ります。
    さらにPM2.5や排気ガスなどの環境ストレスにさらされがちな肌を外から内※1からしっかりプロテクト&ケアします。
    賢いUVケアで肌を守り抜きましょう。
    ※1 角層まで
    FAVORITE ITEMS
    ミネラルUVアクアセラム
    #トーンアップホワイト
    SPF35 PA+++
    30g
    うるおいが溢れ出すような、みずみずしいテクスチャー

    ウォーターテクスチャー処方でスルスルと肌にのび広がり、スーッと心地よくなじみます。 しかもナチュラルで明るい肌にトーンアップ※。透明感の高い肌が完成します。

    ※メイクアップ効果による

    開発担当者が語る誕生秘話

    マルチな機能をもつ新日中用美容液「ミネラルUVアクアセラム」がどのような経緯で開発に至ったか、さらにどのような点に苦労があったかなど、開発担当者が今だから言える秘話や製品に込める思いを語ります。

    エトヴォス 商品企画
    矢野

    エトヴォスのUVケア、スキンケア、ヘアケア製品の企画を担当。

    「ミネラルUVアクアセラム」を開発するに至ったきっかけについて教えてください。

    矢野:朝晩のケアだけでなく、日中の敏感肌を守るためです。
    日中の肌は、紫外線や大気汚染物質などの刺激に常にさらされています。特に敏感肌はバリア機能が低下しているため、よりこれらの刺激を受けやすく、さらに敏感肌を加速させてしまいます。
    日中こそもっとも肌が刺激を受ける時間と考え、刺激から肌を守りつつ、日中特有のバリア機能の低下の原因にもアプローチできる商品作りを目指しました。

    今回の特徴のひとつである“アンチポリューションケア”とは?

    矢野:大気汚染物質による乾燥ダメージを防ぐということです。
    肌へのダメージといえば、乾燥や摩擦、紫外線などが思い当たると思いますが、実はそれ以外にもタバコの煙やPM2.5、排気ガスなどの大気汚染物質も肌への刺激となります。
    それらの物質は、肌のバリア機能を壊してしまい、乾燥、そして敏感肌の進行の原因となってしまいます。
    そこで「ミネラルUVアクアセラム」には、ビタミンB5誘導体※1を配合。大気汚染物質からのダメージ※2をケアし、日中の肌を守ることができるのです。
    ※1 保湿成分:2,4-ジカルボエトキシパントテン酸エチル
    ※2 PM2.5、タバコの煙、排気ガスなどの外的刺激による乾燥

    どうしてこんなにみずみずしいのですか。

    矢野:「プロテオグリカン※1」という保湿成分を配合、さらにウォーターテクスチャー処方を採用しているからです。
    エトヴォスのほかのスキンケア製品と同じように、セラミド※2を配合しているのはもちろん、“プロテオグリカン※1”という保湿成分を入れています。これは、皮膚や軟骨に存在する生体分子で、高い保水力(水を抱え込む力)を持っています。
    さらに、「ウォーターテクスチャー処方」を採用。この処方は、肌にのばし広げるとパシャッとつぶれて、中から水があふれるようなみずみずしい感触を与えるのが特徴です。
    一年中使っても快適で、乾燥しがちな敏感肌をしっかり保湿するそんな設計となっています。
    ※1 水溶性プロテオグリカン
    ※2 保湿成分:セラミドEOP、セラミドNG、セラミドNP、セラミドAG、セラミドAP

    今まで人気だった「ミネラルUVセラム」と切り替わるそうですが、2品の違いは?

    矢野:大気汚染物質からのダメージへのケア※1が加わり、美肌補正効果※2がアップしています。
    「ミネラルUVセラム」も日中の肌を守りつつケアをしてくれますが、大気汚染物質からのダメージへのケア※1が加わったことで、敏感肌をさらに守れるように進化しました。

    また光を乱反射させ、ソフトフォーカス効果を持つ多孔質の球状セルロースや、皮脂と混ざってもくすみにくいミネラルなどを配合。明るく透明感のある肌に仕上げる美肌補正効果※2もアップしています。
    ※1 PM2.5、タバコの煙、排気ガスなどの外的刺激による乾燥をケア
    ※2 滑沢剤:セルロース 着色剤:酸化チタン、水酸化Al、ステアリン酸

    ファンデーションの前に塗ると、どのような効果がありますか?

    矢野:化粧ノリも仕上がりもよくなります。
    みずみずしいテクスチャーがしっとりと肌を覆って土台をつくるので、ファンデーションの前に塗ると化粧ノリがよくなります。さらに、美肌補正効果※1も発揮し、ファンデーションの仕上がりもよくなります。
    ※1 滑沢剤:セルロース 着色剤:酸化チタン、水酸化Al、ステアリン酸

    「SPF35 PA+++」に設定した理由はありますか?

    矢野:乾燥しがちな敏感肌を通年守る最適なスペックと考えました。
    ミネラルUVアクアセラムは1年中使用していただけるアイテムとなっています。通年を通して外出時にも十分なUV防御力であることと、肌へのやさしさとのバランスをとって、これが最善のスペックと結論づけました。
    1年中UVケアはこれ1本でOK!の優秀アイテムなので、迷ったときは是非選んでいただきたい商品に仕上がっています。

    最も苦労した点は?

    矢野:使用成分に制限がある中で、妥協のない機能と使用感を両立することです。
    敏感肌フレンドリーなエトヴォスでは、厳格な処方制限を掲げています。
    それは「8つのフリー(石油系界面活性剤、鉱物油、シリコン、タール系色素、合成香料、パラベン、アルコール、紫外線吸収剤不使用)」という制限をクリアすること。
    処方制限がある中で日焼け止め効果をもたせつつ、みずみずしい使用感にするのに苦労しました。
    一年中使っても心地よく、夏でも重くならないみずみずしさ、冬に使えるしっとり感を納得いくまで追求しました。

    どのような人に特に使ってほしいですか?

    矢野:敏感肌や乾燥肌の方、忙しい方に使っていただきたいです。
    日中の敏感肌に寄り添って開発したので、やはり敏感肌や乾燥肌の方に使ってほしいです。またこれ1本で保湿美容液+日焼け止め効果があるため、スキンケアの延長として通年の習慣にしていただきたいですね。朝のスキンケア→メイクへのステップを減らすこともできるので、ママさんなど朝忙しい方にも使ってほしいと思います。
    肌にとことんやさしく、しっかり守ってさらにケアをしてくれる日中用美容液。
    通年使用を習慣にして肌を守り抜きましょう!
  • 【2022上半期特集】人気TOP3アイテムに迫るエトヴォススタッフの本音トーク

    【2022上半期特集<前編>】人気TOP3アイテムに迫るエトヴォススタッフの本音トーク

    今回本音トークをするのはこの3人

    プロダクトプランナー 高木

    エトヴォスのカラーメイクアイテムの企画・開発を主に担当。限定カラー商品を始めエトヴォスのヒットアイテムを支える一人。

    CRMプランナー 岡井

    お客さまにブランドの魅力を伝えるための企画プランニング・推進を担当。巧みな執筆スキルと美容知識を武器に日々奔走。

    WEBディレクター 竹野

    WEB Lifeの編集部員であるとともに、WEB全般のディレクションを担当。一児の母で時短美容術に何より敏感。

    エトヴォス2022上半期ランキング
    TOP3

    ― まずは、上半期売上ランキングをチェック!
    ※ 2022/1/1-2022/5/30までのETVOS全体(国内)の販売個数を元に算出
    RANKING No.1
    モイスチャライジングセラム

    高濃度※1ヒト型セラミド美容液
    5種の“ヒト型セラミド”※2をバランスよく高濃度※1で配合。肌に本当に必要な成分だけを見つめた、敏感な肌の強い味方。これ1本で美容液+乳液を兼ね備え、肌に触れる回数を減らすこともできるシンプルスキンケアとしてもおすすめ。

    RANKING No.2
    ミネラルUVパウダー【個数限定】
    SPF50 PA++++

    しっとりなめらかな日焼け止めパウダー
    ノンケミカル処方※3ながらSPF50 PA++++を実現。細やかなパウダーで粉っぽくならずしっとりとした付け心地。日焼け止めのベタつきが苦手な方にもおすすめ。通年で紫外線対策をして欲しいという思いからお得な詰め替え用パウダーもご用意。

    RANKING No.3
    ミネラルインナートリートメントベース
    SPF31 PA+++

    さまざまな肌悩みを光で飛ばすうるツヤベース
    まるで発光しているかのようにツヤめき、素肌からうるおわすスキンケアベース。レフ板のように光を反射し肌ムラを補正※4するため、シミやくすみの目立たない肌に。素肌から美しく見える、厚塗り感のないナチュラルでクリアな肌を叶えます。

    ※1 当社製品内において
    ※2 保湿成分:セラミドEOP、NG、NP、AG、AP   
    ※3 紫外線吸収剤不使用
    ※4 メイクアップ効果によるもの

    TOP3アイテムはなぜ人気?
    エトヴォススタッフの本音トーク!

    ― ランキングを見た感想は?

    岡井:正直、めちゃくちゃ納得なラインナップです(笑)
    ミネラルインナートリートメントベースは特にお気に入りです!

    高木:ですよね、私も思いました!モイスチャーラインは殿堂入りアイテムだと思っています。
    かくいう私もモイスチャーラインを使っています!

    竹野:スタッフが自腹で愛用しているアイテムと同じですよね!私もミネラルUVパウダーは毎年購入しています。

    ― まず、人気No.1のモイスチャライジングセラムにまつわる話を聞かせてください。

    岡井:まさに人気No.1のとおりですが、私もモイスチャライジングセラムを使っています!うるおうのにベタつかない使用感が大好きです。高木さんはいかがですか?

    高木:私は朝晩基本的にモイスチャライジングローション、モイスチャライジングセラムだけでスキンケアしてます!
    セラムではないのですが、ローションは顔だけではなく全身に塗っているので、すぐなくなります(笑)
    ローションも肌なじみがよいので、肌にのせたあとそのままツボを押したりリンパを流したりとマッサージにも使っていますよ。ラインで使うと肌体感が違います!

    竹野:確かにエトヴォスのスキンケアは、ラインで使うと満足感が違います!
    モイスチャライジングローションは150mlありますし、全身使いでも意外と長持ちしてコスパがいいように思います(笑)

    ― ミネラルUVパウダーについてはいかがでしょうか。

    竹野:私、毎年使っています!
    両カラーとも持っていて、肌の調子にあわせて色を変えています。パフよりもフェイスカブキブラシやカブキブラシで仕上げるのがお気に入りです。厚ぼったくならず、ほのかにツヤ感がある肌になれてSPF50 PA++++だなんて、ありがたすぎて…。

    岡井:確かに、パフよりもブラシで仕上げると一気にメイクの格が上がる気がします!
    日焼け止めはこまめな塗り直しが大事ですが、ミネラルUVパウダーやミネラルUVベールといったパウダータイプのお粉はお直しも簡単なのもポイント高いですよね。

    高木:フェイスカブキブラシはエトヴォス パーフェクトキットにも入っているので、まだ買われたことのない方は是非お得に手に入れて活用していただきたいですね!

    竹野:確かに!パーフェクトキットおすすめですね。あと、地味に詰め替え用も重宝しています。過去パッケージで好きなものをそのまま使えるので!
    地球にもやさしいですし、未だに2019年の容器も手元にあります(笑)
    年に2回は詰め替えしているのでもう手慣れたものです。本品と同じ量が入っているのに550円もお得ですし、肌にも地球にも、お財布にもやさしい商品です!

    ― ミネラルインナートリートメントベースについてもお話聞かせてください。

    竹野:これは、使っていない女子社員はいないと思います(笑)

    岡井:私、かなり推しアイテムなので力説させてもらってもいいですか?(笑)
    おすすめなHOW TOは、手の甲に2プッシュ出して、マカロンパフでぽんぽんとなじませてから肌にのせること。夏場はベース崩れが気になるので、フィット感を高めるためにパフでぴたっと密着させています!
    夏は乾燥から無縁と思いがちですが、室内外の寒暖差で意外と肌に負担がかかっていますし、ミネラルインナートリートメントベースを仕込んで乾燥を防ぐのがおすすめです!
    季節を問わず、1に保湿、2に保湿、3に保湿です!!(笑)

    竹野:マカロンパフを使うんですね!
    目から鱗です~。夏場はベタつきやベース崩れが気になる…という方に朗報ですね!

    高木:ミネラルインナートリートメントベースと言えば、2021年のクリスマスコフレ限定のラベンダーカラーに対して定番化希望の熱いお声が届き…満を持して2色展開になるのですよね…!

    岡井:ラベンダーカラー、くすみを飛ばして透明感のある肌になりますよね。是非みなさまに試していただきたいです!

    ― どのアイテムもエトヴォススタッフ公認の人気ぶり!

    岡井:本当に納得でしかないランキングでした(笑)

    竹野:意外とスタッフ同士で何を使っているかの話をしないので、今回のトーク実はかなり楽しみにしていたのですが、いろんな話が聞けて大満足です!

    高木:私も職業柄、新商品の試作品ばかり使っており、既存商品の話をたくさんできて楽しかったです(笑)

    竹野:人気商品も、相性のよい商品と組み合わせて使うことで、ぐっと活用できるようになりますよね。
    今回の記事、是非参考にしていただけますと嬉しいです!

    Special Thanks To hotel it.
    https://hotelit.jp/
  • 「ミネラルUVシリーズ」キレイを引き出す活用術<ツール編>

    「ミネラルUVシリーズ」キレイを引き出す活用術<ツール編>

    活用術5

    パフの洗い方

    パフは清潔にしてこそ、仕上がりに差がつく!

    皮脂汚れが付着し、粉含みが悪くなってきたパフをそのまま使っていては、肌へのメイクノリも悪くなります。長く愛用するためにも、こまめに洗いましょう。

    STEP1: 中性洗剤をぬるま湯でよく泡立てて、泡でパフを数回押し洗い
    洗剤で「泡」をたくさんつくるのがコツ。
    よく泡立ててから、パフを洗い始めて下さい。
    ある程度汚れが浮いてきたら、ぬるま湯が透明になるまで十分にすすぎます。すすぎ終わったら手のひらで包み込むように絞って。

    「泡」でパフの汚れを浮かせます

    STEP2: 乾いたタオルの上に置き、風通しのよいところで乾かす
    乾いたタオルに挟んで水気を切ったあと、タオルの上に置き、風通しのよいところで乾かします。直射日光を浴びたりドライヤーの熱を当てると素材の劣化が進むので、日陰での自然乾燥がおすすめです。

    乾いたタオルでやさしく水気を切って

    タオルの上に置いて自然乾燥を



    FINISH: 「泡」の力でキレイに!
    BEFORE
    AFTER
    活用術6

    ブラシの洗い方


    ブラシを洗えば新品並みのメイク仕上がりに

    ブラシも使い続けるとファンデーションや皮脂が付着し、粉含みや肌当たりが悪くなってきます。新品並みのメイクのりを維持するために、ブラシもこまめに洗いましょう。

    STEP1:ブラシも中性洗剤&ぬるま湯で洗う
    ブラシは、中性洗剤をぬるま湯で薄く溶かしてから洗います。ブラシを長く使うために、揉み洗いではなく振り洗いで汚れを落としましょう。

    パフを洗うときより泡は控えめでOK



    STEP2: 乾いたタオルの上で中までしっかり乾かす
    タオルで水気をとり、毛先が下向きになるように整えます。(水気をとる際は、ブラシの先端をタオルの表面に数回トントンと押し当てるのも有効です)
    カブキブラシなど毛が密集しているものは、ブラシの中心部分まで完全に乾くにはかなり時間がかかります。タオルの上にブラシを寝かせて、毛の部分は外に出して風通しのよい日陰で十分に乾かしましょう。
    パフ同様に、直射日光を浴びたりドライヤーの熱を当てると素材の劣化が進むので、日陰での自然乾燥がおすすめです。
    完全に乾いたあとは、筆先を指で整えてから使うとメイクの仕上がりも抜群に。

    タオルでしっかり水気をとるのがポイント

    毛の部分をタオルの外に出して
    風通しをよくしましょう



    FINISH:新品のような仕上がりに︕
    BEFORE
    AFTER
    意外と怠りがちなメイクツールのお手入れ。実はこまめに洗って清潔に保つことで、メイクの仕上がりに差がでる重要なアイテムなのです。
    洗い替え用にもう1枚お手元にパフやブラシをご用意いただくだけで、日々のメイクがもっと輝きます。
    ツールのお手入れをすると、自分の肌を労ることにも繋がり心地よく過ごせるもの。是非この機会にお手入れをお楽しみ下さい。
  • 「ミネラルUVシリーズ」キレイを引き出す活用術<組み合わせ編>

    「ミネラルUVシリーズ」キレイを引き出す活用術<組み合わせ編>

    活用術4

    ミネラルUVシリーズの仕上がり別アイテム提案


    ITEM1:リラックスしたい日はパウダーのみ

    外出しない日はすっぴんで過ごしがちですが、窓から注ぐ紫外線も油断大敵。UVケアは必ず行って、紫外線や乾燥から肌を守って。
    とはいえ、肌を休ませたい時や、ご自宅でリラックスした時間を過ごされる時は、あれこれ重ねるのもツライもの。
    そんな時のベースメイクは、ミネラルUVパウダーのみでOK!
    紫外線カットをしながら、ほんのり血色感とツヤ肌を叶えてくれます。

    ミネラルUVパウダー#ピンクベージュで自然でヘルシーな肌に

    ITEM2:UV下地+パウダーのワンマイルUVケア

    ワンマイルUVケアとしてもおすすめなのが、ノーファンデメイク。
    ミネラルUVホワイトセラム[医薬部外品]は美白有効成分の「トラネキサム酸」を配合しているので、UVケアと美白※1ケアを同時に叶えます。
    つけ心地が軽やかな白いテクスチャーで、トーンアップ※2効果と自然なツヤ感を叶えてくれます。
    ミネラルUVホワイトセラム[医薬部外品]が肌になじんだら、ミネラルUVパウダーを重ねてベースメイクは完成。
    2品だけのノーファンデメイクなので、男性のUVケアにもおすすめです。
    ※1 メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐこと
    ※2 メイクアップ効果による

    ミネラルUVホワイトセラム+
    ミネラルUVパウダー#ピンクベージュで
    ほんのりトーンアップするノーファンデメイク

    ITEM3:外出する日はうるおいファンデで素肌美人メイク

    マスク時代は、軽やかにカバーしながらも素肌感のあるメイクがベスト!
    また、UVカット効果はミルフィーユのように重ねるほど強くなるもの。紫外線の強い時期はファンデーションもうまく組み合わせて。
    ミネラルグロウスキンクッションは美容液のような使い心地で、厚塗り感のないみずみずしいツヤ肌を叶えます。UVカットと同時に乾燥小ジワを目立たなくする※効果もあるのが嬉しいポイント。
    仕上げにミネラルUVパウダーを重ねることで、ほんのり血色とツヤのある仕上がりに。
    ※ 効能評価試験済

    ミネラルUVホワイトセラム+ミネラルグロウスキンクッション+
    ミネラルUVパウダー#ピンクベージュで
    自分の肌になりかわる素肌美人メイク

    今回は、目的別のおすすめアイテムのご紹介でした。
    ご自宅で過ごされる日も、外出する日も「UVケア」はマスト!
    UVケアアイテムの組み合わせは目的やお好みの仕上がりに応じて選ぶのがおすすめです。
    昨今はツヤ肌やマット肌などの流行ではなく、「自分に似合う肌」「自分がなりたい肌」に応じてメイクするのが主流。
    是非、いろんなベースメイクをお試しください。
  • 「ミネラルUVシリーズ」キレイを引き出す活用術<使い方編>

    「ミネラルUVシリーズ」キレイを引き出す活用術<使い方編>

    活用術1

    ミネラルUVパウダーをキレイにのせる使い方


    STEP1: 粉は蓋やテュッシュに出すのが正解!
    ミネラルUVパウダーをキレイにのせたいときや、朝のメイク時におすすめな「粉を蓋に出す方法」。
    丁寧にパフに粉を含ませることで、肌にムラなくのせることができます。
    まずは、蓋を開けてパフを取り蓋またはティッシュの上で容器を逆さまにします。容器側面を1~2回軽くたたいて出た量を付属のパフになじませましょう。
    お直しの際は、内蓋にパフをのせた状態で振って出す方法もおすすめです。時短にもなるので、その時々で使い分けてみてください。

    STEP2: パフに取ったら、よくもみ込んでなじませる
    パフを両手でよくもみ込み、パウダーが均一に含まれるように十分なじませて。このひと手間で塗りムラや粉っぽい仕上がりを防げます。

    STEP3: 粉が舞わないように手の甲で調整。
    最初はポンポン、さらに磨くようにすべらせる
    手の甲に当てて、パフに含んだ粉を軽く払います。こうすることでより粉飛びしないだけでなく、ムラづきにくくなります。

    肌にパウダーを均一につけるには、パフを2段階でのせるのがポイント。
    1段階目はパフを肌にポンポンと押し当てるようにして顔全体に塗布します。
    すでに塗り終えているファンデーションの上から重ねる場合は、肌にパフを密着させるようにパウダーを置くイメージでつけると◎
    しっかりパフにパウダーを含ませておけば、一度つけるだけでもサラッと密着度の高い仕上がりになります。
    2段階目は肌を磨くように、顔の中心から外側に向かってすべらせて自然なツヤ感を演出します。粉が保湿コーティングされているため、日中もしっとりと肌を包み込んでくれます。
    活用術2

    ミネラルUVボディパウダーの仕上げ方


    STEP1: パフでボディにのせる
    パフをネットの上から押し、パフにパウダーを含ませます。
    粉の量が減ってきてからは、容器にパフをのせた状態で逆さまにして、軽く振ってパフにパウダーを含ませます。
    その後、ボディにすべらせます。ボディの場合は範囲が広いので、パフをもみ込んで均一にのせようとしなくてOK。

    STEP2: ブラシでならす
    STEP1でパフにパウダーを多めに含んでいるので、そのまま肌にのせてからカブキブラシでササッと払うのがコツ。テクニックいらずで、キレイに塗布できます。
    活用術3

    日中のお直しは「ミネラルUVベール」がお役立ち


    STEP1: 汗をかいたらティッシュオフしてからお直しを
    日中持ち歩くには、プレストタイプのUVパウダー「ミネラルUVベール」が便利。カラーレスなので、こまめに重ね塗りしても厚塗りになる心配はありません。ただし、汗や皮脂、メイクの崩れを感じたら、軽くティッシュオフしてからのほうがキレイに仕上がります。

    STEP2:メイクのヨレは指やスポンジでならす
    ティッシュオフをしてもメイクのヨレが気になる場合は、指で軽くならしてからミネラルUVベールを重ねます。
    (指ではなくキレイなスポンジで軽く取り除くのもおすすめ。)
    ファンデーションが取れてしまった箇所は、ファンデーションを塗り直したあとにミネラルUVベールなどパウダーをのせたほうが、よりキレイな肌を演出できます※。
    ※メイクアップ効果による

    STEP3︓メイク直しの際、紫外線を浴びやすい部分に丁寧に塗る
    塗り直しの際は、顔全体にパウダーをまんべんなくのせます。さらに、額やこめかみ、耳など日焼けしやすい部分には丁寧にのせて。また、マスクで擦れやすい頰骨の上や鼻部分、そしてフェイスラインから首にかけてもしっかりと塗っておくことを意識しましょう。
    いかがでしたか。「使い方が難しそう」「なんだかキレイに仕上がらない」といったお悩みを解決して、「ミネラルUVシリーズ」を使いこなしてみてください。日差しに負けず、肌に自信をもってイキイキとお過ごしください︕