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#MAKEUP

乾燥が引き起こすさまざまな悩みにはETVOSのスキンケア&ベースメイク冬こそ、“しっとりツヤ肌”で差をつける

#スキンケア #ベースメイク #保湿

冬本番。外の空気も室内も乾燥が激しい季節です。
朝のベースメイクが夕方どころか昼までもたずに、カサついたりくずれたり、くすんだり、毛穴が気になったりしている人も多いのでは。
そこで、ETVOS(エトヴォス)では、さまざまなスキンケアとベースメイクをセットしたケア法をご用意しました。
今あなたがもっとも気になっている肌悩みをチェックするだけで、最適な化粧下地とファンデーションの組み合わせをご提案。
さらに、ベースメイクをより美しく仕上げるための土台となる、キメを整えるスキンケア法もご紹介します。
これで、人と差のつくしっとりツヤ美肌があなたのものに︕

POINT

冬の肌悩みをチェック

まずは、あなたの今もっとも気になっていることを1つ選択してください。お悩みに応じたベストなスキンケアとベースアイテムの組み合わせをご提案します。

お悩み1︓日中の乾燥が気になるなら…

スキンケアの最後にモイスチャライジングクリームでフタをして、乾燥などの刺激をブロック。ベースメイクは美容液のような化粧下地がポイント。配合されたオイルのうるおいで乾燥小ジワを目立たなくして※1、くすみ※2をカバーします。さらに、美容成分たっぷりのクリームファンデーションを重ねて隙のない肌を完成させましょう。
※1 ミネラルインナートリートメントベースのみに該当(効能評価試験済)
※2 乾燥によるもの

HOW TO USE

1スキンケアの最後に「モイスチャライジングクリーム」でうるおいのフタを
ヒト型セラミド※3など保湿成分配合のモイスチャライジングクリームを、顔全体にのばします。冬の外気の厳しい乾燥から肌を守るだけでなく、マスクの中の水分蒸散による乾燥からも守るので、顔の下半分(目から下)にはていねいにのせましょう。
※3 保湿成分 セラミドEOP、NG、NP、AG、AP
2「ミネラルインナートリートメントベース」を手のひらで均一にのばしてから顔へムラなくなじませる
手のひらにミネラルインナートリートメントベース3プッシュ(通常は2プッシュ)を取り、両手で均一にのばしてから顔へなじませます。すると一枚の膜のようにキレイに仕上がります。
3「ミネラルコンフォートクリームファンデーション」を手の甲で調節しながらパフを使って内から外へのばす
手の甲にミネラルコンフォートクリームファンデーションを取ってから、モイストタッチパフで内から外へ、顔全体に均一にすべらせれば乾きにくくツヤのある美肌が続きます。
FINISHしっとりセミツヤ肌のできあがり︕
ワンポイントアドバイス
ファンデーションは極力薄づきにしがちですが、乾燥が気になる人はしっかりのせることでしっとりが続きます。(ETVOS トレーナー 原田)

お悩み2︓肌悩みをカバーしたいけれど、厚塗りにしたくないなら…

スキンケアは、化粧水のあとに「バランシングVCクリアスポッツ」を鼻の周りに叩きこんでから、セラムやクリームでなめらかに整えます。ベースメイクは、高いスキンケア効果のある化粧下地と共に、うるおいとツヤに 満ちた肌へ仕立てる美容液感触のクッションファンデーションを。気になる部分は自然にカバーしたツヤ美肌が完成!

HOW TO USE

1化粧水とクリームの間に「バランシングVCクリアスポッツ」を組み込んで肌悩みをカバー
オイルフリーの透明ジェル、バランシングVCクリアスポッツを気になる毛穴に塗り込みます。しっかりと乾くまで待ち、肌がサラッとしたのを確認後、美容液やクリームで保湿しましょう。
2「ミネラルインナートリートメントベース」をカバーしたい部分から塗り始める
化粧下地は、肌悩みのある部分や太陽がよく当たる額や頰部分など気になるところから塗り始めます。手のひらに2プッシュ取り、両手の体温でゆるめてからのせて。
3「ミネラルグロウスキンクッション」は一度顔全体に塗ってから、パフでならす
ファンデーションは、ヒト型セラミド※4やオリジナルブレンドの植物オイルを贅沢に配合した「ミネラルグロウスキンクッション」がおすすめ。付属のパフに適量を取り、顔全体に軽いタッチでのせます。さらに、ファンデがついていない面でタッピングしながら均一になじませて。
※4 保湿成分 セラミドEOP、NP、AP
4さらに、パフを折り曲げて毛穴など気になる部分にたたき込む
毛穴部分は、パフを折り曲げていろいろな方向からならします。
ワンポイントアドバイス
「一方向からだけではなく四方からならすことで、よりキレイに自然にカバーができます」(ETVOS セールストレーナー山田)
FINISHほどよくカバーしたツヤ美肌が完成︕

お悩み3︓肌がゆらぎがちな人なら…

“お守りクリーム”と呼ばれ、花粉や大気の汚れなどによる乾燥から肌を守る成分を配合した「モイストバリアクリーム」で肌を整えます。その上にスキンケアと同じ保湿成分を配合した、敏感肌にもオススメの「モイストバリアBB」を重ねて。ダブルのバリア効果を発揮して、日中の肌をやさしくもしっかり守ります。

HOW TO USE

1「モイストバリアクリーム」をたっぷりと塗る
ヒト型セラミド※5などの保湿成分をたっぷりと配合した保湿クリームをのばします。
ワンポイントアドバイス
「敏感に傾いた肌を保湿する際、水分だとしみがちなので油分で膜を覆うのが正解。過敏なときは、洗顔後このバリアクリームのみでOKです」(ETVOS セールストレーナー山田)
※5 保湿成分 セラミドNG、NP、AG、AP
2「モイストバリアBB」をタッピングしながらのせる
うるおい成分のベールでセカンドスキン※6を形成して肌を守るBBクリームは、みずみずしい使い心地。のびがいいので全体になじませてから、気になるところにはやさしくタッピングをしながら定着させます。ふたつのバリアで乾燥による外的ダメージから肌を守ります。
※6 うるおいによる保護効果
FINISH肌が呼吸をしているような軽やかな仕上がり
Plus One Item.
マスク崩れを防ぐには、仕上げパウダーをプラス︕
シルク※7&保湿成分たっぷりの仕上げパウダーはマスク生活をサポート。皮脂が気になる部分をサラサラに保ち、崩れを防ぎます。
※7 保湿成分

エトヴォス流・基本のお手入れをおさらい

ツヤ美肌への道は、土台づくりから。
丁寧なスキンケアで肌を整えましょう
肌がツヤッと見えるのは、しっとりうるおうことでキメが整って光を反射させるから。肌をうるおいでしっかり満たすことが大切なのです。 気温や湿度が低下する冬は、肌の代謝が低下してゴワつきがち。スキンケアの浸透※1も悪くなるので、いつも以上に丁寧になじませる、以下のようなお手入れを実践してみて。
※1 角層まで

HOW TO USE

「手」は最高の美容ツール
冬こそ、“じっくり入れ込む”お手入れが勝ち︕
ここでは、手のひらや指の腹を使って、うるおいを肌に浸透※1させるための 冬のお手入れ法をご紹介します。“ゆっくり丁寧に”がポイントです。
1アルティモイストローションは手のひらで包み込むように顔全体に浸透※1させる
2顔の中心から外へゆっくりとなじませる
アルティモイストセラムは2プッシュ手に取って両手のひらに広げ、顔の中心から外側に向かってゆっくり丁寧になじませます。乾きやすい頰や目周りなどはもう1プッシュ取って重ねづけしましょう。
スキンケアでうるおいをしっかりと入れ込んでキメを整えることで、ベースメイクの仕上がりがアップします。あとは、お悩みに応じたベストなベースアイテムを選びましょう。真冬もしっとりとツヤめく美肌をキープすれば羨望の的に。

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