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  • 「ミネラルUVシリーズ」が進化して限定登場。その実力を徹底解剖!

    「ミネラルUVシリーズ」が進化して限定登場。その実力を徹底解剖!

    毎年人気!エトヴォスの「ミネラルUVシリーズ」とは?

    2012年に初代「ミネラルUVパウダー」が誕生。 “パウダー状のUVケアコスメ”は当時かなり珍しかったことから注目を集め、以来、毎年3月に限定品として進化版が登場しています。その魅力は、ミネラルが主成分であり、軽いつけ心地ながらSPF50 PA++++の高いUVカット効果を発揮していること。さらに、持ち運べてパッケージも可愛い、と多くのファンに支持されています。
    ミネラルUVパウダー【個数限定】
    SPF50 PA++++
    全2色

    企画・開発担当者が語る、唯一無二のこだわり

    マーケティング本部 商品戦略部
    プロダクトプランニングG
    佐藤茉由

    エトヴォスのベースメイクやUVケアアイテムの企画・開発を担当。二児の母としての観点から、機能性やシンプルステップなどの使いやすさにもこだわりあり。

    まず、ミネラルUVシリーズの特長を教えて下さい。

    佐藤 : ミネラルへのこだわりが結集した自信作です!
    毎年(発売を)楽しみにされているお客さまも多く、さまざまなお声を聞きながらそのニーズに応えられるように「限定品」として発売しています。最新版も、肌をさらにキレイに見せるミネラルを増量するなどパワーアップしていますので、是非、お試しください!

    2022年度版UVシリーズのこだわりポイントは︖

    敏感に傾いた肌でも使える。肌へのやさしさ
    佐藤 : コレはいちばん自信があります!肌へのやさしさを最優先し、紫外線吸収剤不使用でありながら、高いSPFカット効果で日中の肌を守ります。石けんで簡単にメイクオフできるので、つけているときだけでなく、メイクオフの時も肌への負担が少ないのが特長です。さらに、エトヴォス独自基準である8つの不使用(石油系界面活性剤、鉱物油、シリコン、タール系色素、香料※、パラベン、アルコール、紫外線吸収剤)にもこだわっています。
    ※ ミネラルUVボディパウダーは合成香料不使用
    パウダーなのに高い※防御効果
    ※ エトヴォス仕上げパウダー内最高SPF値
    佐藤 : 実は、パウダー状のUVケアを作るのはなかなか難しいんです。それは、紫外線散乱剤を増やせば増やすほど紫外線防御効果は高まるのですが、白浮きしたりきしんだりして、テクスチャーや見た目でマイナスになるため。
    そこで、異なる形状の散乱剤をバランスよく独自にブレンドすることで、高い紫外線防御力と仕上りのキレイさを両立する工夫をしています。また、板状のマイカ※1や球体のシリカ※2なども配合することで、テクスチャーが心地よくなるように調整しています。なめらかで肌へ溶け込むようになじむ感触を是非体感してください。
    ※1 マイカ(配合目的:のび、ツヤ、密着性向上)
    ※2 シリカ(配合目的:皮脂吸着)
    紫外線のみならず、さまざまな光ダメージをブロック
    佐藤 : リモートワークが主流で、パソコンやスマホを見ている時間が増えた人も多いはず。今、ファンデーションを塗らずにリモートワークする人も多いですよね。
    また、窓から降り注ぐ紫外線も肌を刺激します。ミネラルUVシリーズは、ブルーライトカット効果や、肌の奥深くまで刺激する近赤外線カット効果がある原料※1を配合。お家にいるときも使ってほしいです。
    ※1 酸化チタン(配合目的:紫外線散乱剤)
    時代のニーズに応え、毎年“個数限定”で発売
    佐藤 : ミネラルUVシリーズを毎年限定で発売するのは、デザインを変えることで楽しみを感じていただくのはもちろん、より使い心地や機能性などの向上を研究し続けているから。最新版もパワーアップポイント満載です。
    まず、肌をキレイに見せるため2つの機能性ミネラル(血色がよく見える「赤色光透過ミネラル(酸化チタン)※1」と、肌の色ムラをぼかす「ソフトフォーカスミネラル(マイカ※2、硫酸Ba※2、酸化チタン※1)」)を増量しました。
    さらに、リピジュア®※3やヒアルロン酸※4をコーティングしたパウダーを増量し、キレイな仕上がりとしっとりなめらかな付け心地を実現しました。
    ※1 配合目的:紫外線散乱剤
    ※2 配合目的:のび、ツヤ、密着性向上
    ※3 保湿成分:ポリクオタニム-61(リピジュア®は日油株式会社の登録商標です。)
    ※4 保湿成分:ヒアルロン酸Na

    今さら聞けない、でも聞きたい!UVケアQ&A

    ここからは、ミネラルUVシリーズを使うにあたって聞いておきたいことに佐藤がズバリ答えます。
    お客さまから寄せられた質問の一部をご紹介します。

    日焼け止めがベタベタするのが苦手です。

    佐藤 : パウダータイプの日焼け止めは、日焼け止めのベタベタが苦手な方にもおすすめです。皮脂吸着成分であるシリカ※1が余分な皮脂を吸着するため、長時間くずれにくいうえ、高精製マイカ※2配合で時間が経ってもくすみにくいのでおすすめです。さらに、ベタつきが苦手な方には「ミネラルUVボディパウダー」も使っていただきたいです。ボディパウダーは汗のベタつきを抑えるため、さらっとした使い心地になっています。またイランイランの香りがほのかについていますので、軽やかに気持ちよくお使いいただけます。
    ※1 配合目的:皮脂吸着
    ※2 配合目的:のび、ツヤ、密着性向上

    エトヴォスのミネラルUVパウダーはどうして白浮きしにくいのですか?

    佐藤 : 異なる形状の紫外線散乱剤をブレンドしているからです。前述のように、紫外線散乱剤は配合を増やすほど、白浮きやきしみが気になります。
    そこで、特にこだわったのが紫外線散乱剤の形状。数種類の形状をブレンドして、仕上がりも防御効果も追求しているのです。

    日中塗り直さないとダメですか?塗り直すとしたらどれくらいの頻度で塗ればいいのでしょう?

    佐藤 : 2~3時間おきにこまめに塗り直すことをおすすめします。パウダーだから、メイクの上から塗り重ねてもキレイに仕上がります。また、こまめな塗り直しには、持ち運びに便利なコンパクト型の「ミネラルUVベール」もおすすめです。

    パウダーってムラづきする気が…。キレイに塗るためのコツってありますか?

    佐藤 : パフに取って、そのまま肌にドンとのせたいところですが、実はNG。
    ムラづきを避けるためには、是非お粉をパフに取ったらもみ込んでしっかり含ませてみてください。さらに、手の甲でなじませてから肌の上を磨くようにすべらせましょう。
    このひと手間を加えることで、均一にキレイに塗れます。ツヤも出てくるので試してみてください。

    2色ありますが、自分の肌にどちらがいいのかわかりません。

    佐藤 : 透明感を高めたいならラベンダー、肌を自然に明るくするならピンクベージュがおすすめです。
    しかし、どちらも肌なじみがよく、白浮きしないのでどなたにでもお使いいただけます。
    特にくすみが気になる方はペールラベンダーを使ってみてください。自然に明るい肌をつくるピンクベージュも健康的なツヤを演出してキレイに見せてくれます。
    日ごとに増えていく紫外線量から肌を守るには、こだわりあるUVケアが先決。
    中でも、成分や処方など進化が激しいベースアイテムは、アップデートされたものを使うことをおすすめします。独自ブレンドでミネラルへのこだわりが強いエトヴォスの「ミネラルUVシリーズ」で、肌をやさしく守ってください。
  • なりたい肌はETVOSで叶えて、ベースメイク悩みから卒業!

    なりたい肌はETVOSで叶えて、ベースメイク悩みから卒業!

    この春「ラシャススキンシリーズ」3品がおすすめな理由

    スキンケア成分をたっぷり配合して、使うほどにうるおいに満ちた肌へと導く“スキンケア融合型”のベースメイクシリーズ。もちろん、石けんでメイクが落とせる処方。季節の変わり目で乾燥が激しい人も、肌が敏感に傾いている人も使うことができ、メイクするほど素肌がハリ・ツヤで満たされます。

    3つの商品の組み合わせ次第で、ツヤ感も自由自在︕

    A+C= ツヤ度★★★★
    B+C= ツヤ度★★★
    A+B+C=ツヤ度★★★★★
    A.ミネラルインナートリートメントベース
    SPF31 PA+++ 25ml
    B.ミネラルグロウスキンクッション(ケース+パフ付)
    SPF32 PA+++ 12g
    C.ミネラルラディアントスキンバーム
    4.8g

    ベースアイテム3品&ツールの合わせワザでいつでもツヤ美肌︕

    ここからは、エトヴォスのオフィシャルアーティストが「ラシャススキンシリーズ」の3品を使ってシーン別の肌づくりをご提案。
    すべての肌づくりに必ず「ミネラルインナートリートメントベース」は使用します。透明感、ツヤ感、そしてきちんと感も自在なメイクテクをマスターしましょう。

    エトヴォス オフィシャルメイクアップアーティスト
    阿部真明

    ウェブやSNSなどでのメイク提案や、全国の店頭でのデモンストレーション など“エトヴォスの顔”として活躍中。ビューティプランナーの教育など多忙な日々。

    基本編:リモートワークや週末の“ナチュラル”な仕上がり

    ツヤを仕込んで、素肌がキレイ&
    メリハリのある顔立ちと思わせて

    Abeʼs Eye

    ミネラルインナートリートメントベースを、デュオタッチブラシだけで薄く仕上げて。
    目周りにミネラルラディアントスキンバームの光感をのせれば、肌ツヤのいいヘルシー肌を演出できます。

    HOW TO MAKEUP

    1.ミネラルインナートリートメントベースをブラシで頬の内から外へのばす
    デュオタッチブラシはペンのように持って使います。顔の表面をやさしくなでるように内から外へすべらせるのがポイント。肌触りが気持ちよく、ブラシの筋もつかず均一に仕上がります。
    2.スキンバームを目頭や目尻にのせて光感をオン
    ミネラルラディアントスキンバームは、ふわっと立体的に肌を輝かせるハイライトバーム。目頭部に「ハ」の字、目尻を囲むように「く」の字にのせることでメリハリのある顔立ちに。

    応用編:オフィスには“フルカバー”な仕上がり

    キメの整った端正肌と、
    目元の冴えたツヤで知的顔

    Abeʼs Eye

    ミネラルインナートリートメントベースとミネラルグロウスキンクッションのフルカバーメイク。クッションファンデはパフで置いてからブラシで仕上げると美しいツヤが出ますよ。

    HOW TO MAKEUP

    1.ミネラルグロウスキンクッションをパフ&ブラシで仕上げる
    ミネラルインナートリートメントベースを顔全体に塗り、ミネラルグロウスキンクッションを付属のパフでポンポンとのせます。その後、何もついていないデュオタッチブラシで磨くようにすべらせれば均一なツヤ肌に。
    2.ミネラルラディアントスキンバームの光感でくすみを払い、メリハリ感をプラス
    面で均一にファンデーションをのせているので、ミネラルラディアントスキンバームのハイライト効果で立体感を演出。くまやくすみ、色ムラが気になる部分にブラシでふわりとした輝きをオン。

    COLUMN
    午後のメイク直しに大活躍なアイテム

    1.ミネラルラディアントスキンバームを指づけして、目尻周りのシワっぽさをオフ
    ミネラルラディアントスキンバームの保湿力と光効果で、乾燥でシワっぽくくすみがちな目元もパッと明るくイキイキ。指づけすると強めに輝き、ブラシだとふわっと輝くので、くすみ晴れには指づけが効果的。
    2.仕上げパウダーで皮脂浮きを押さえて
    毛穴カバー効果が高いミネラルパウダーを配合した仕上げパウダーがお役立ち。小鼻周りのテカりを抑え肌をサラサラに保ちます。ノーカラーなので重ねてもくすまないのが魅力。

    応用編2:夜のお出かけには“ツヤのレイヤード”肌で

    メリハリの効いたツヤ肌で
    こなれたおしゃれ顔に

    Abeʼs Eye

    オフィスメイクの状態からツヤを重ねていきます。まず、 コンシーラーで影部分を明るくし、仕上げパウダーを薄膜で重ねて土台をフィックス。その上にクッションファンデをのせればツヤMAX肌に︕

    HOW TO MAKEUP

    1.コンシーラーとパウダーを薄膜で重ねてカバーの土台をフィックス
    ミネラルコンシーラーパレットは、気になる部分にブラシでのせて指で軽く押さえます。その上から仕上げパウダーをブラシで重ねることで、きれいに密着します。

    おすすめの使い方

    ①オークルベージュ︓シミカバー
    ②オレンジベージュ︓くまカバー
    ③ナチュラルベージュ︓ほうれい線カバー

    2.仕上げパウダーをブラシでふわりとのせてなじませる
    ミネラルシルキーベールを幅広ブラシに含ませ、手の甲で調節してからふわりとのせます。このひと手間でベースメイクがしっかりフィックスされ、化粧崩れしにくくなります。
    3.クッションファンデーションをブラシで磨いてツヤ肌に仕上げる
    フラットトップブラシにミネラルグロウスキンクッションを取り、顔全体にトントンと点置きしてしっかりのせます。それからクルクルとやさしく磨くようにすべらせると、ムラが消えて毛穴落ちもせず、ツヤめく美肌が完成︕

    COLUMN
    アイシャドーの発色がアップするテクニック

    アイシャドーを塗る前に、ミネラルラディアントスキンバームをアイベース代わりに指でのせておきます。
    まぶたの立体感が自然と出て、アイシャドーも見たままの色に発色するので活用してみて。
  • ETVOSの“Wバリア”で乾燥やゆらぎを徹底ガード

    ETVOSの“Wバリア”で乾燥やゆらぎを徹底ガード

    3人のETVOSスタッフをご紹介

    広報PR部
    ティシュキン 千晶

    ブランドの顔としてPR活動を行う。敏感肌で花粉症のため、ビタミンCとタンパク質を同時に摂取するなど、内側からのスキンケアも取り入れている。

    リテール営業部
    石原 健史

    お客さまに楽しんでキレイになっていただける場となるよう、ビューティプランナーたちと魅力的な売り場作りを進め、東奔西走する日々。女子社員たちも羨む“美肌男子”。

    広報PR部
    栗原 蒼

    ティシュキンと共にPR活動を行う。乾く部分とテカる部分がハッキリ分かれている混合肌。メイク崩れしやすいのが目下の悩み。

    TypeA

    30代女性・敏感肌の冬→春のスキンケア対策

    冬→春、私の肌はこうなります…

    何をしても乾燥しやすくなり、ひどい時は化粧水がピリピリとしみて痛くなります。
    そんな時は、できるだけ顔に触らないようにするほか、髪の毛をアップにするなどして刺激を与えないように。マスクもシルク製など素材にこだわったり、ズレにくいスポーツ用を選んだりして気をつけています。摩擦が何より怖いです。

    敏感肌対策はミニマムアイテムで!

    朝は「モイストバリアBB」オンリー!
    肌が敏感な時は“化粧水を抜く美容”を実践。洗顔後はバリア機能をサポートするヒト型セラミド※1配合の「モイストバリアBB」のみ。
    多機能のBBクリームだから、保湿成分がうるおいとなり、セカンドスキン※2を作って紫外線や大気汚染などの乾燥ダメージから肌を守ってくれます。
    ※1 保湿成分:セラミドEOP、NG、NP、AP
    ※2 うるおいによる保護効果

    IN THE MORNING
    HOW TO USE

    1.肌にやさしくなじむように体温でゆるめる
    手の甲に「モイストバリアBB」を取り、中指と薬指の体温でなめらかにしてから内から外へと塗り広げます。
    2.摩擦が大敵なので、やさしく丁寧にBBを塗る
    マスクで擦れないように素材にこだわっていますが、念のため、マスクが当たる部分は丁寧に重ねづけ。
    昼は乾燥している部分に“追いBB”する
    オフィスが乾燥しているので、「モイストバリアBB」をデスクに常備。乾燥している所や皮脂が出ている部分にBBをのせて、ササッと塗り直せば、しっとりツヤ肌に!
    夜はオイルとクリームでうるおいのバリアをつくる
    季節柄、お風呂中に洗顔すると肌が乾燥しがち。そのため、お風呂に「アルガンオイル」をその都度持ち込み、顔を洗ったらすぐに塗るようにしています。その後、髪を洗ってお風呂から出たら「モイストバリアクリーム」をオン。こうしてうるおいの膜を重ねることで、乾く隙を与えません。

    TypeB

    30代男性・敏感肌の石原流・冬→春のスキンケア対策

    冬→春、私の肌はこうなります…

    皮膚が薄いため、乾燥しやすく、赤みが出やすいのが悩み。基本は、アルティモイストラインで日中の乾燥対策をしますが、ひげ剃り後にあご周りが肌荒れしている時や、商談で気合いを入れたい時は、「モイストバリアBB」で赤みをカバーすることも。自然に肌色が均一になり、肌に自信がもてるので助かっています。

    基本のスキンケアに、肌状態に応じてアイテムを投入!

    朝は「アルティモイスト2品」で保湿対策
    日中乾燥しやすいので、一日中保湿ケアに余念がありません。基本は、アルティモイストラインのローションとセラムの2品ケア。目元や口元など乾きやすい部分には重ねづけをしておきます。日中も乾きを感じたら、デスクに常備しているアルティモイストのセラムかモイスチャライジングクリームを塗るようにしています。
    赤みが気になる時や、商談で気合いを入れたい時はBBできちんとカバー!
    ひげ剃り痕やあご周りの肌荒れが気になる時や、頰に赤みが出ている時は「モイストバリアBB」を塗ります。軽いクリームが肌によくなじみ、ちゃんと赤みをカバー。そのうえ自然なツヤを演出してくれて塗った感がないのも魅力です。気合いを入れたい時のお守りコスメ的存在です。
    BEFORE

    もともと美肌ながら、小鼻周りの赤みや頰の毛穴が少し気になる。
    AFTER

    赤みがカバーされ、頰もなめらか。自然なツヤもありさらに美肌に!
    夜は「バランシングライン」で肌の調子を整える
    日中にさまざまなダメージと闘った肌を労るべく、「バランシングライン」のローションとクリームジェルで整えます。意識しているのは、擦らないこと。ハンドプレスしながら肌に押し込むようにのせて角層まで浸透させます。

    TypeC

    20代・混合肌の栗原流・冬→春のスキンケア対策

    冬→春、私の肌はこうなります…

    Tゾーンなど皮脂が多くてテカる部分と、目元や口元、頰など乾燥しやすい部分にくっきりわかれる混合肌。さらに花粉の時期はニキビも出現。その日の肌状態を見極めながら、スキンケアを変更するようにしています。

    生活環境の花粉対策&肌のうるおいバリア対策を徹底!

    朝は「アルティモイストライン」の2品でしっかり保湿
    保湿効果に優れる「アルティモイスト」のローションとセラムは、まさに今の私の肌が求めるケア。基本は、朝はこの2品で出かけます。目の下が乾燥しやすいので、そこはセラムを丁寧に重ねづけしています。
    花粉の時期は、朝「モイストバリアクリーム」をプラス!
    花粉が顔に付着すると乾燥したり肌が荒れたりするので、 「モイストバリアクリーム」を投入します。スキンケアの最後に使うことで肌の上にうるおいのバリアをまとえるし、ヒト型セラミド※1配合で肌をしっかり保湿してくれるからまさにお守りコスメ! マスクで擦れる頰やフェイスラインには重ねづけして出かけます。花粉の季節に悩んでいる夫にも教えてあげたら、毎朝モイストバリアクリームを塗って出かけるようになりました。
    ※1 保湿成分:セラミドNG、セラミドNP、セラミドAG、セラミドAP

    COLUMN

    家の中の花粉対策も徹底!

    夫婦で花粉症なので、家の中になるべく花粉を持ち込まない、溜めない意識を。たとえば、家の通気口のフィルターや空気清浄機のフィルターを換えたり、帰宅時に玄関の外で服に付着した花粉をよく払ってから入ったりするように。また、枕カバーなどの寝具を頻繁に替えて肌に刺激を与えないようにするなど、できる範囲で“意識高めに”過ごしています。
    夜は肌状態に応じてスキンケアをチェンジ!
    その日の肌状態を見極めながら、うるおい不足なら「モイスチャーライン」、ニキビや肌荒れが気になる時は「バランシングライン」で予防。花粉の時期は、額やあご周りのトラブルが起きやすいため、「バランシングVCクリアスポッツ」が頼れる味方。オイルフリーの透明ジェルなので、気になる時は日中も携帯してメイクの上からも塗ってケアしています。
    ETVOSの“肌に寄り添う”スキンケアで、過酷な季節を乗り切ってくださいね!
  • 私たちの必需品 Vol.1ミネラルクラッシィシャドーの活用術 #ブロッサムシャワー

    私たちの必需品 Vol.1
    ミネラルクラッシィシャドーの活用術 #ブロッサムシャワー

    HOW TO MAKE UP

    1

    アイホール全体に薄く太ブラシでDを乗せる。一見濃い色に見えますが、実はベースにもおすすめ。薄くグラデーションで使用すると、目元の立体感を出すことができる絶妙カラー。

    2

    細ブラシにCを取り下まぶた全体にのせる。

    3

    細チップにDを取り、下まつ毛の生え際を埋める様にのせる。

    4

    Aを太チップに取り、目頭・黒目の上にハイライトの様にのせる。
    黒目の上にも重ねると、目元のグラデーションがより華やかに。

    Finish

    下まぶたにコーラルピンクを入れる事で、簡単にトレンド感もあるやわらかな血色メイクに!
    アクセントにペールラベンダーをハイライトとして取り入れる事で華やかさも。

    MAKEUP POINT

    有楽町マルイ店
    塚田ビューティープランナー

    アイホール全体にDを広げる際は、眉下まで大きく広げるのがポイント。綺麗なグラデーションになるよう、まつ毛の生え際からやさしく撫でるように上に塗り広げて。
    アクセントとしてポイントでグリッターを取り入れる事で簡単にメイクの中にシアーなきらめきと抜け感を演出出来ます。
    また、下まぶたにコーラルピンクを加えるとじんわりとした血色感が感じられ、クマが目立たなくなる効果も!

    BASEMAKE POINT

    ミネラルコンフォートクリームファンデーションは、スキンフィットブラシを使い顔の中心からフェイスラインに向かって薄く伸ばします。ブラシを使う事でほんのりツヤ感を感じる仕上がりに。
    ミネラルラディアントスキンバームはベースに仕込むのがポイント!
    アイホールや目の下三角ゾーンにのせる事でくすみを飛ばし、ハイライトとしてCゾーンや顎下にフェイスパウダー前に仕込む事でナチュラルに透明感のある肌に仕上げてくれます。

  • 花粉症シーズンに起きやすい肌荒れ対策とケアに適した化粧品の選び方

    花粉症シーズンに起きやすい肌荒れ対策とケアに適した化粧品の選び方

    花粉症シーズンに肌荒れが起きる原因と対処法

    花粉症シーズンに肌荒れが起きるのはなぜでしょうか。肌にあらわれる花粉症の症状にお悩みの方のために、肌荒れの原因や花粉症対策についてお伝えします。

    花粉による肌荒れの原因

    一般的に花粉症の症状として知られるものには、くしゃみ・鼻水・鼻づまりといった鼻の症状、目のかゆみや充血といった目の症状などが挙げられます。一方で、花粉が原因で皮膚の症状が生じることもあります。たとえば、肌の乾燥・かゆみ・赤みなどがその一例です。一時的なものだから…と我慢をすると、肌へのダメージがひそかに積み重なります。油断をせずに予防し、すこやかな肌で過ごすことが将来の美肌にも繋がります。

    肌に見られる花粉症の症状は、植物の花粉が放つアレルゲンが、肌に刺激を与えるために起こると考えられています。バリア機能が低下した肌は、アレルゲンの侵入を許しやすく、炎症を起こすことで肌荒れ・乾燥・かゆみ・赤みを引き起こすこともあります。
    春先は花粉症シーズンといわれ、日本全国でスギやヒノキの飛散量がピークを迎える時期です。このほかに、初夏にピークを迎えるイネ科のカモガヤ、夏~秋にかけて飛散するキク科のヨモギなど、1年を通して空気中に花粉が飛んでいます。

    もともと肌が弱い方でなくても、これらの花粉が肌に付いて一時的に肌荒れや炎症が起こることがあり得ます。肌の症状が悪化する前に、早めに花粉症対策を始めましょう。

    花粉による肌荒れの対処法

    花粉症による肌荒れを防ぐためには、まず花粉を物理的にブロックすることが大切です。外出する時はマスクを着用しましょう。
    また、帰宅後は室内へ入る前に衣類をはたいて花粉を落としてください。
    この時、ナイロンやポリウレタンなど表面がツルツルした素材の衣服は花粉が付着しにくく、花粉を室内へ持ち込みにくいといえます。

    肌の花粉症対策の基本は、きちんと保湿することです。保湿効果が期待できる化粧品を使用し、肌のバリア機能を高めると、アレルゲンによる刺激を受けにくくなります。
    肌にかゆみがある時は、炎症を起こしている可能性があるので、気になる部分を冷やして落ち着かせるとよいでしょう。

    また、過敏になっている時期だから…とメイクを控えて無防備な肌で過ごすことはせず、ファンデーションを塗り外的要因から肌を守ることも大切です。
    肌荒れでファンデーションを塗ることに抵抗があるという方は、スキンケアのようにみずみずしいファンデーションを選びましょう。肌にうるおいを与えながら外的要因から守ってくれる、頼もしいアイテムとなるはずです。

    花粉症シーズンの肌荒れに対策する化粧品の選び方

    花粉症シーズンの肌荒れが気になる時は、ゆらぎ肌への刺激をできるだけ避けた化粧品をお選びください。ここでは選び方のポイントを3つご紹介します。
    バリア機能をサポートする化粧品を選ぶ
    今までは保湿でのバリアがスタンダードでしたが、最近では、化粧品で皮膚の疑似膜を生成し塗るだけでバリア機能をサポートするような商品も多く登場しています。バリアをまとうことで肌の悩みをケアし、花粉症による乾燥や肌荒れを防ぎながら、すこやかな肌へと近づけます。
    バリア機能の要であるうるおいを高める保湿成分が配合された化粧品を選ぶ
    肌の花粉症対策では保湿が重要です。化粧品に含まれる保湿成分に注目してお選びください。たとえば、セラミド・植物エキス・ヒアルロン酸・コラーゲンなどの代表的な保湿成分がおすすめです。中でもヒト型セラミドは肌なじみがよく、うるおいを与えるといわれます。
    また、肌の水分と油分のバランスを整える働きのあるアイテムも適しています。水分と油分の状態が整えられていることで、バリア機能が適切に保たれ、肌トラブルを予防しやすくなるためです。保湿力の高さとベタつきにくさを同時に叶えられるのが理想といえます。
    ゆらぎ肌への刺激を避けた敏感肌用の化粧品を選ぶ
    普段は肌の不調をそれほど感じない方も、花粉症が生じている時は肌が敏感になっている可能性があります。化粧品の配合成分によっては、肌にヒリヒリとしみることも。刺激性の成分を避け、肌に負担の少ない成分で作られたアイテムを選びましょう。
    敏感肌用の商品は様々ですが、パッチテスト※1・スティンギングテスト※1※2を行っている化粧品を選ぶことをおすすめします。
    ※1 すべての方に肌トラブルや皮膚刺激が起こらないということではありません
    ※2 製品を使用した際に生じるかゆみ、ひりつきなどの感覚刺激を評価するテストのこと

    花粉症シーズンに起こる肌荒れのケアにおすすめのアイテム

    花粉症シーズンに起こりやすい肌の乾燥などによる肌荒れの予防におすすめのアイテムをご紹介します。ETVOS(エトヴォス)の花粉対策コスメをお役立てください。
    モイストバリアクリーム(保湿クリーム)
    30g
    うるおいによるセカンドスキンを形成し、バリア機能をサポートする保湿クリーム。

    7種のモイストバリア成分※1がセカンドスキン(第二の皮膚)を形成し、空気中の花粉、PM2.5※2、ハウスダスト、大気の汚れなど外出先の環境による刺激から肌を守ります。また、保湿成分の4種類のヒト型セラミド※3を配合し、肌のバリア機能をサポートして、肌本来のすこやかさを導きます。敏感肌や乾燥肌の方にもおすすめです。

    《 7つの不使用 》

    • 石油系界面活性剤
    • 鉱物油
    • シリコン
    • 着色料
    • 香料
    • パラベン
    • アルコール
    HOW TO USE
    朝のスキンケア後に手に取り、乾燥が気になる部分を中心に顔全体へご使用ください。
    USER’S VOICE

    「守ってもらう感じです」
    乾燥性敏感肌で、なかなか合う化粧品がなく、普段使っているものも体調によって使えない時があります。こちらのクリームは、外からの刺激から守ってくれる感じで、とても重宝しています。

    ※1 シロキクラゲ多糖体、ラムノース、グルコース、グルクロン酸、スイゼンジノリ多糖体、 ビオサッカリドガム-1、ビオサッカリドガム-4
    ※2 大気中に浮遊する直径2.5マイクロメートル以下の物質
    ※3 セラミドNG、セラミドNP、セラミドAG、セラミドAP
    モイストバリアBB(ファンデーション)
    SPF32 PA+++
    30ml
    美容液に色をつけたような、下地いらずでやさしくなじむファンデーション。

    肌の状態が気になりながらもメイクした方がいい時期、できるだけやさしいものを選びたい。そんな方におすすめしたい、まるでスキンケアをしているかのようなみずみずしい使い心地が特徴です。
    よくのびるテクスチャながら、しっとりとするクリームタイプだから肌にやさしくなじみ、これ1つで紫外線カットからベースメイク、保湿まで兼ねられる便利さ。肌表面にうるおいというセカンドスキンをつくって守りつつ、色ムラはさっとカバーして健康的なツヤ肌を演出します。乾いた肌もいたわる高保湿処方で、日中の乾燥ダメージをケアしつつヘルシーな美肌に。
    紫外線吸収剤不使用でSPF32 PA+++を実現。保湿成分にヒト型セラミド※1・プルーン分解物・マンダリンオレンジ果皮エキスを配合し、ベースメイクとスキンケアを同時にしていただけます。

    《 8つの不使用 》

    • 石油系界面活性剤
    • 鉱物油
    • シリコン
    • タール系色素
    • 合成香料
    • パラベン
    • アルコール
    • 紫外線吸収剤
    HOW TO USE
    朝の洗顔と保湿を済ませた後、顔全体にムラなくのばして付けましょう。
    ※1 保湿成分:セラミドEOP、NG、 NP、 AP

    早めの花粉対策アイテム投入で、スキンケアを制す!

    花粉症シーズンが到来する前から始めておきたい、ゆらぎ肌のためのスキンケア。いつの間にか生じていた肌荒れに悩んでしまわないように、花粉対策スキンケアはできるだけ早めに取り入れることをおすすめします。

    特に、毎年のように花粉アレルギーにお悩みの方は、症状があらわれる前に対策を始めましょう。季節の変わり目には、外部刺激による肌荒れが起こりやすくなります。そんなゆらぎ肌をすこやかな肌へ導くためには、春が来る前の1~2月から対策を始めることが大切です。

    ETVOS(エトヴォス)のモイストバリアラインは、肌を保湿することでうるおいのバリアで包み、肌トラブルの予防につなげます。花粉・PM2.5※1・ハウスダスト・大気の汚れなどの要因からきちんと肌を守り、ゆらぎ知らずの肌を目指しましょう。
    ※1 大気中に浮遊する直径2.5マイクロメートル以下の物質
  • 明日の肌に自信がもてるスキンケア

    明日の肌に自信がもてるスキンケア

    LINE1乾燥が気になる方に
    セラミドをキーとしたベーシックな保湿ケア
    「モイスチャーライン」

    うるおいを与えるだけではなく保つために、肌への親和性の高い「セラミド」に着目した保湿ライン。
    保湿力を重視し、「ヒト型セラミド」「リピジュア®※1」「ヒアルロン酸」といったこだわり抜いた保湿成分を厳正して配合することで、うるおいに満ちた肌へと導きます。

    モイスチャライジングローションはとろみがありながらつけた瞬間にスッと肌に浸透※2。
    植物性セラミドの1種、「グルコシルセラミド※3」などが角層のすみずみまで浸透し、水分保持力に優れた「リピジュア®※1」が肌表面のうるおいを守りダブルで保湿。

    モイスチャライジングセラムはさらりとした感触で肌にすっとなじみます。
    5種の「ヒト型セラミド※4」をバランスよく高濃度※5で配合。
    うるおいが持続します。

    モイスチャライジングクリームは5種の「ヒト型セラミド※4」のほか、4種のビタミン※6や9種の植物エキスを配合。
    こっくりとしたテクスチャーで肌を守ります。
    ライン共通の天然ラベンダーの香りが肌も心も心地よく包み込みます。

    お手入れのポイント 肌への親和性が高いセラミドスキンケアなので、肌にすっとなじみます。
    ライン使いするときは特に1品ずつをしっかり入れ込んでから次のアイテムをのせましょう。
    適量を両手のひらにのばし、ゆっくりとハンドプレスしながら入れ込みます。
    スタッフが語る「ここが魅力」
    エトヴォス カウンセリング販売部
    セールストレーナー 山田佳奈

    「乾燥して敏感に傾いた肌でも使えるライン。乾燥による肌トラブルに悩んでいる方におすすめです。次第に肌がしっとりうるおって整うはず。」

    ※1 保湿成分:ポリクオタニウム-51(『リピジュア®』は日油株式会社の登録商標です)
    ※2 角層まで
    ※3 保湿成分
    ※4 保湿成分:セラミドEOP、NG、NP、AG、AP
    ※5 当社製品内
    ※6 整肌成分:ビタミンA誘導体(パルミチン酸レチノール)、ビタミンB誘導体(パンテノール)、ビタミンC誘導体(テトラへキシルデカン酸アスコルビル)、ビタミンE(トコフェロール)

    LINE2保湿ケアだけではもの足りない方に
    セラミド+ナイアシンアミドの
    「プレエイジング保湿ケア※1」

    ※1 年齢に応じたうるおいケア

    加齢と共に起こりがちな“角層の乱れ”に着目し、エトヴォス独自の複合保湿成分「セラミディアル®コンプレックス※2」を配合。
    「ヒト型セラミド」に「ナイアシンアミド」を融合させた、プレエイジング保湿ケア※1。
    使うほどにうるおいを蓄える肌へと導きます。

    アルティモイストローションはとろみのあるしっとりタイプ。
    大阪泉州産の水ナス由来の美容成分「ナス果実エキス※3」と、2種のヒアルロン酸※4を配合し、肌に水分を蓄えます。

    アルティモイストセラムは美容液と乳液を1本で叶えるような保湿効果が特徴。「ナツメ果実エキス※3」がナイアシンアミド※3のブースター※5となりしなやかな肌へ。 水のうるおい成分とオイルのうるおい成分のダブルの保湿効果で肌を守ります。

    お手入れのポイント ライン使いがおすすめ。角層をうるおいで満たし、しなやかな肌に導きます。
    1品1品を丁寧にのせて、乾燥やくすみ※6など気になる部分には重ねづけします。
    スタッフが語る「選び方の極意」
    エトヴォス カウンセリング販売部
    ビューティトレーナー 原田友美

    「通常の乾燥やゆらぎにはモイスチャーラインを。乾燥以外に、生活習慣や加齢によってエイジングサインが気になり始めたら、アルティモイストラインを選んで。」

    ※1 年齢に応じたうるおいケア 
    ※2 保湿成分:ヒト型セラミド(セラミドEOP、NG、NP、AG、AP)、ナイアシンアミド
    ※3 保湿成分
    ※4 保湿成分:加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸Na
    ※5 保湿成分でサポートすること
    ※6 乾燥による

    LINE3毛穴※1、肌荒れ※2、くすみ※3といった肌悩みのある方にセラミド+ビタミンC誘導体の
    「ニキビ※4・毛穴ケア」

    ※1 キメを整え、肌を引き締めることで毛穴を目立たなくすること
    ※2 保湿による肌荒れ予防のこと
    ※3 乾燥やキメの乱れによるもの
    ※4 薬用 アクネVCローションⅠ【医薬部外品】、薬用 アクネVCクリームジェルⅠ【医薬部外品】のみ

    エトヴォスの誕生ときっかけになった、ビタミンC誘導体(整肌成分)をキーとしたライン。
    肌トラブルの起きにくい、つるりとした肌を目指します。
    アイテムによって異なるビタミンC誘導体※1,2,3を配合し、ラインで使用するごとに肌のキメを整え、ハリのあるすこやか美肌へ導きます。

    薬用 アクネVCローションⅠ【医薬部外品】は、さっぱりとしたつけ心地ながら、つけたあとの肌はしっとり。
    即効性と持続性を兼ね備えた「進化型ビタミンC誘導体※1」などの有効成分を配合し、ニキビを防ぎながら、美白ケア※4も同時に叶えます。

    薬用 アクネVCクリームジェルⅠ【医薬部外品】(美容液)はなめらかな乳液状。
    有効成分「持続型油溶性ビタミンC誘導体※2」がメラニンの生成を抑えて日焼けによるシミ・そばかすを防ぎ、有効成分「甘草エキス※5」がニキビを予防。
    さらに、3種類配合された保湿成分「ヒト型セラミド※6」がうるおすことで、バリア機能が乱れてゆらぎがちな肌をすこやかに。

    バランシングVCクリアスポッツは、「安定型ビタミンC誘導体※3」がキメを整えるだけでなく、「アゼライン酸誘導体※7」が、繰り返すキメや角層の乱れといった肌トラブルにピンポイントにアプローチ。
    さらさらの透明ジェルなので、日中もメイクの上からケアできます。

    お手入れのポイント ローションやクリームジェルは全顔に適量を丁寧に。気になる部分には重ねづけをします。
    クリアスポッツは、ザラつく部分、テカりや化粧くずれが気になる部分に予防的に使えるほか、日中のメイクの上からも使えるのが特長です。
    スタッフが語る「ここが魅力」
    エトヴォス カウンセリング販売部
    セールストレーナー 山田佳奈

    「ニキビ・毛穴ケアに加えて、美白ケア※3までも叶える一石二鳥ライン。特にローションは、さっぱりした使用感なので、コットンで拭き取るとすっきりして気持ちいいですよ!」

    ※1 有効成分:3-O-エチルアスコルビン酸(薬用 アクネVCローションⅠ【医薬部外品】に配合)
    ※2 有効成分:テトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビルEX(薬用 アクネVCクリームジェルⅠ【医薬部外品】に配合)
    ※3 整肌成分:ビスグリセリルアスコルビン酸(バランシングVCクリアスポッツに配合)
    ※4 メラニンの生成を抑え、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ
    ※5 有効成分:グリチルリチン酸2K
    ※6 保湿成分:N-ステアロイルジヒドロスフィンゴシン(セラミドNG)、N-ステアロイルフィトスフィンゴシン(セラミドNP)、ヒドロキシステアリルフィトスフィンゴシン(セラミドAP)
    ※7 整肌成分:アゼロイルジグリシンK

    LINE4ハリ不足や乾燥といった年齢サインが出てきた肌に
    セラミド+植物幹細胞エキス※1の
    「エイジングケア※2」

    ※1 保湿成分:アルガニアスピノサカルス培養エキス、リンゴ果実培養細胞エキス
    ※2 年齢に応じたお手入れ

    肌にハリとうるおいを与える「植物幹細胞エキス※1」に着目。
    40歳を過ぎると、肌のセラミドは20歳の頃の約半分に減少してしまうといわれています。
    そこで、5種類の「ヒト型セラミド※3」をバランスよく配合。使うほどに肌を整えます。

    バイタライジングローションはしっとりとしたとろみ系。
    肌なじみがよく、もちっとしたハリのある肌に。「アルガン幹細胞エキス※4」を配合し、弾むハリ肌へと導きます。

    バイタライジングクリームは肌にハリとうるおいを与える「リンゴ幹細胞エキス※5」を配合。
    さらに、5種のヒト型セラミドやアミノ酸(天然保湿因子)など保湿成分をたっぷりと配合し、コクのあるテクスチャーで肌をうるおします。

    バイタライジングリンクルクリームは、デリケートな目元や口元の乾燥小ジワも目立たなく※6します。 少量にすれば朝のメイク時も使えて、ハリ感のある目元・口元に。

    お手入れのポイント 適量を手のひらに取り、両手のひらで温めてから使用します。
    このひと手間でテクスチャーがさらに緩み、肌なじみが格段にアップします。
    乾燥や乾燥小ジワが気になる部分には丁寧に重ねづけしてください。

    スタッフが語る「選び方の極意」

    エトヴォス カウンセリング販売部
    ビューティトレーナー 原田友美

    「バイタライジングラインは、乾燥やハリ不足といった、本格的なエイジングサインにアプローチします。たっぷりの保湿美容成分で普段のスキンケアから格上げしたエイジングケア※2にスイッチしたい方におすすめのラインです。」

    ※こちらの商品は在庫限りで販売終了させていただきました。再入荷の予定はございません。

    ※3 保湿成分:ヒト型セラミド(セラミドEOP、NG、NP、AG、AP)
    ※4 保湿成分:アルガニアスピノサカルス培養エキス
    ※5 保湿成分:リンゴ果実培養細胞エキス
    ※6 効能評価試験済

    肌トラブルを未然に防ぐためには、毎日肌を見て、触って状態をチェックすること。
    肌の求めるスキンケアと出合うことで、今日の自分も労れるはず。
    そして、未来の自分が笑顔でいられるよう、あなたにぴったりなスキンケアでもっともっとキレイを目指して︕

  • ETVOS EYEBROW STYLESアイブロウスタイルで変わる、私の印象。

    ETVOS EYEBROW STYLES
    アイブロウスタイルで変わる、私の印象。

    STYLE 1

    立体的で女性らしい、
    レディッシュブラウンの眉。

    トレンド感の出る赤み眉は、表情に血色感もプラスしてやさしい印象に。
    余分な太さやカーブを出さずに、直線的にふんわり描いて。
    HOW TO

    STEP 1 SCREW BRUSH

    スクリューブラシで毛流れを2方向に整えます。
    眉頭は上に向かって立ち上げ気味に。眉山から眉尻は自然な毛流れで横に流します。

    STEP 2 POWDER

    パウダーで眉の形を描いていきます。
    まずは眉山から眉尻に向かって、眉山が角にならないように、なだらかに。(眉山がとがっている場合は、コンシーラーで隠します。)
    続いて眉の中央から目頭に向かって、毛をかきわけながらやや直線気味な眉を描きます。

    STEP 3 PENCIL

    最後はペンシルで、ふわっとした眉頭の毛をプラス。
    ペンシルを縦に持ち、眉頭に1本1本の毛を書き足すように、上向きの毛流れを描きます。

    FINISH
    STYLE 2

    飾り気のない美しさがある、
    ナチュラルブラウンの眉。

    ペンシルの線だけで仕上げる、シンプルで清々しい眉。
    濃くならないコツは、本来の毛流れと隙間を残すこと。
    HOW TO

    STEP 1 PENCIL

    まずは眉頭から。ペンシルを縦に持ち、1本1本の毛を書き足すように、上向きの毛流れを描きます。

    STEP 2 PENCIL

    続いて、ペンシルを横に寝かせ、毛流れに沿って眉尻まで1本1本、足りない毛を描き足していきます。
    ここでは骨格よりも、自分の眉本来の毛流れに沿うイメージで。
    眉は塗り潰さず、隙間を残すのもポイント。

    STEP 3 SCREW BRUSH

    最後にスクリューブラシを使い、眉頭から眉尻まで、全体の毛流れを斜め上45度に向けて整えます。

    FINISH
    STYLE 3

    骨格までハンサムに見せる、
    アッシュブラウンのスキニー眉。

    タイトな新トレンド、スキニー眉は、クールに描くのが正解。
    細く長めに、骨格に添って描いたら、アイメイクで引き算を。
    HOW TO

    STEP 1 POWDER

    骨格に沿って、パウダーで長めの眉(眉頭は約2ミリ内側へ、眉尻は小鼻と目尻を繋いだ線の延長線上まで)を大胆に描きます。
    やや細目に描くことを意識して、地眉のアウトラインではなく、中心の線を描くようにイメージして。

    STEP 2 PENCIL

    パウダーで埋まらなかった箇所を、ペンシルで1本1本描き足していきます。
    このとき、全体的に斜め上に向かうような毛流れを意識して。

    STEP 3 SCREW BRUSH

    スクリューブラシを横に寝かせて、眉尻に向かってコーミングします。
    毛流れが斜め45度上の方向を向くイメージで仕上げましょう。

    FINISH

    いつもの定番眉に捉われず、新しい印象を生み出す様々なアイブロウスタイルをお楽しみください!