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  • 私たちの必需品 Vol.2ミネラルクラッシィシャドーの活用術 #ロゼブラウン

    私たちの必需品 Vol.2ミネラルクラッシィシャドーの活用術 #ロゼブラウン

    HOW TO MAKE UP

    1

    ミネラルアイバーム #ペールライラックを薬指でとり、まぶた全体に薄くのせる。

    2

    ミネラルクラッシィシャドー #ロゼブラウンのBを太ブラシで1に重ねるように薄くのばす。

    3

    二重幅と下まぶた目尻から3/1に細ブラシでC.Dを混ぜてのせる。

    4

    下まぶた目頭に細チップでAを引く。

    Finish

    パレットのブラウンやレッドをそのまま使用してももちろんよいのですが、透明感あるミネラルアイバームを下地に使うことでトーンアップして澄んだ美しい目元に!
    バーム状の下地を使うことで保湿成分が目元の乾燥を防ぎ、発色もよくしてくれる一石二鳥のアレンジテクです。

    MAKEUP POINT

    大丸心斎橋店
    中島チーフ

    ミネラルアイバームやミネラルクラッシィシャドーは単品で使ってももちろんメイクが完成するのですが、組み合わせるとメイクが無限に楽しめるコンビでもあります。
    また、ブラックが定番のマスカラですが、今トレンドなのは抜け感カラーがかわいいカラータイプです。
    メイク全体に統一感を出すといつもと違った色っぽい大人な雰囲気を演出できます!
    目元の雰囲気が一気に変わるので、いつものメイクに飽きてしまった方に、是非挑戦してほしいカラーです。

    BASEMAKE POINT

    ミネラルインナートリートメントベースは、美容成分が豊富に含まれているのでマスクでゆらぎがちな頬や暖房による乾燥ダメージを受ける額にたっぷりのせると夕方まで乾燥知らずのツヤ肌がつくれます!
    ミネラルコンシーラーパレットは、デュオタッチブラシで毛穴の気になる部分をくるくると回転させながらのせるのがおすすめ!
    コシのあるブラシと肌当たりのいいパフが両サイドについているのでお悩みに合わせて自分好みのなりたいツヤ感・カバー力に調整することができます。
    一つ一つ毛穴に短時間で塗布することができ、肌にぴたっと密着した仕上がりに!

    SHOP INFORMATION

    ETVOS
    大丸心斎橋店

    営業時間:施設の営業時間に準ずる

  • 私たちの必需品 Vol.1ミネラルクラッシィシャドーの活用術 #ブロッサムシャワー

    私たちの必需品 Vol.1
    ミネラルクラッシィシャドーの活用術 #ブロッサムシャワー

    HOW TO MAKE UP

    1

    アイホール全体に薄く太ブラシでDを乗せる。一見濃い色に見えますが、実はベースにもおすすめ。薄くグラデーションで使用すると、目元の立体感を出すことができる絶妙カラー。

    2

    細ブラシにCを取り下まぶた全体にのせる。

    3

    細チップにDを取り、下まつ毛の生え際を埋める様にのせる。

    4

    Aを太チップに取り、目頭・黒目の上にハイライトの様にのせる。
    黒目の上にも重ねると、目元のグラデーションがより華やかに。

    Finish

    下まぶたにコーラルピンクを入れる事で、簡単にトレンド感もあるやわらかな血色メイクに!
    アクセントにペールラベンダーをハイライトとして取り入れる事で華やかさも。

    MAKEUP POINT

    有楽町マルイ店
    塚田ビューティープランナー

    アイホール全体にDを広げる際は、眉下まで大きく広げるのがポイント。綺麗なグラデーションになるよう、まつ毛の生え際からやさしく撫でるように上に塗り広げて。
    アクセントとしてポイントでグリッターを取り入れる事で簡単にメイクの中にシアーなきらめきと抜け感を演出出来ます。
    また、下まぶたにコーラルピンクを加えるとじんわりとした血色感が感じられ、クマが目立たなくなる効果も!

    BASEMAKE POINT

    ミネラルコンフォートクリームファンデーションは、スキンフィットブラシを使い顔の中心からフェイスラインに向かって薄く伸ばします。ブラシを使う事でほんのりツヤ感を感じる仕上がりに。
    ミネラルラディアントスキンバームはベースに仕込むのがポイント!
    アイホールや目の下三角ゾーンにのせる事でくすみを飛ばし、ハイライトとしてCゾーンや顎下にフェイスパウダー前に仕込む事でナチュラルに透明感のある肌に仕上げてくれます。

  • 花粉症シーズンに起きやすい肌荒れ対策とケアに適した化粧品の選び方

    花粉症シーズンに起きやすい肌荒れ対策とケアに適した化粧品の選び方

    花粉症シーズンに肌荒れが起きる原因と対処法

    花粉症シーズンに肌荒れが起きるのはなぜでしょうか。肌にあらわれる花粉症の症状にお悩みの方のために、肌荒れの原因や花粉症対策についてお伝えします。

    花粉による肌荒れの原因

    一般的に花粉症の症状として知られるものには、くしゃみ・鼻水・鼻づまりといった鼻の症状、目のかゆみや充血といった目の症状などが挙げられます。一方で、花粉が原因で皮膚の症状が生じることもあります。たとえば、肌の乾燥・かゆみ・赤みなどがその一例です。一時的なものだから…と我慢をすると、肌へのダメージがひそかに積み重なります。油断をせずに予防し、すこやかな肌で過ごすことが将来の美肌にも繋がります。

    肌に見られる花粉症の症状は、植物の花粉が放つアレルゲンが、肌に刺激を与えるために起こると考えられています。バリア機能が低下した肌は、アレルゲンの侵入を許しやすく、炎症を起こすことで肌荒れ・乾燥・かゆみ・赤みを引き起こすこともあります。
    春先は花粉症シーズンといわれ、日本全国でスギやヒノキの飛散量がピークを迎える時期です。このほかに、初夏にピークを迎えるイネ科のカモガヤ、夏~秋にかけて飛散するキク科のヨモギなど、1年を通して空気中に花粉が飛んでいます。

    もともと肌が弱い方でなくても、これらの花粉が肌に付いて一時的に肌荒れや炎症が起こることがあり得ます。肌の症状が悪化する前に、早めに花粉症対策を始めましょう。

    花粉による肌荒れの対処法

    花粉症による肌荒れを防ぐためには、まず花粉を物理的にブロックすることが大切です。外出する時はマスクを着用しましょう。
    また、帰宅後は室内へ入る前に衣類をはたいて花粉を落としてください。
    この時、ナイロンやポリウレタンなど表面がツルツルした素材の衣服は花粉が付着しにくく、花粉を室内へ持ち込みにくいといえます。

    肌の花粉症対策の基本は、きちんと保湿することです。保湿効果が期待できる化粧品を使用し、肌のバリア機能を高めると、アレルゲンによる刺激を受けにくくなります。
    肌にかゆみがある時は、炎症を起こしている可能性があるので、気になる部分を冷やして落ち着かせるとよいでしょう。

    また、過敏になっている時期だから…とメイクを控えて無防備な肌で過ごすことはせず、ファンデーションを塗り外的要因から肌を守ることも大切です。
    肌荒れでファンデーションを塗ることに抵抗があるという方は、スキンケアのようにみずみずしいファンデーションを選びましょう。肌にうるおいを与えながら外的要因から守ってくれる、頼もしいアイテムとなるはずです。

    花粉症シーズンの肌荒れに対策する化粧品の選び方

    花粉症シーズンの肌荒れが気になる時は、ゆらぎ肌への刺激をできるだけ避けた化粧品をお選びください。ここでは選び方のポイントを3つご紹介します。
    バリア機能をサポートする化粧品を選ぶ
    今までは保湿でのバリアがスタンダードでしたが、最近では、化粧品で皮膚の疑似膜を生成し塗るだけでバリア機能をサポートするような商品も多く登場しています。バリアをまとうことで肌の悩みをケアし、花粉症による乾燥や肌荒れを防ぎながら、すこやかな肌へと近づけます。
    バリア機能の要であるうるおいを高める保湿成分が配合された化粧品を選ぶ
    肌の花粉症対策では保湿が重要です。化粧品に含まれる保湿成分に注目してお選びください。たとえば、セラミド・植物エキス・ヒアルロン酸・コラーゲンなどの代表的な保湿成分がおすすめです。中でもヒト型セラミドは肌なじみがよく、うるおいを与えるといわれます。
    また、肌の水分と油分のバランスを整える働きのあるアイテムも適しています。水分と油分の状態が整えられていることで、バリア機能が適切に保たれ、肌トラブルを予防しやすくなるためです。保湿力の高さとベタつきにくさを同時に叶えられるのが理想といえます。
    ゆらぎ肌への刺激を避けた敏感肌用の化粧品を選ぶ
    普段は肌の不調をそれほど感じない方も、花粉症が生じている時は肌が敏感になっている可能性があります。化粧品の配合成分によっては、肌にヒリヒリとしみることも。刺激性の成分を避け、肌に負担の少ない成分で作られたアイテムを選びましょう。
    敏感肌用の商品は様々ですが、パッチテスト※1・スティンギングテスト※1※2を行っている化粧品を選ぶことをおすすめします。
    ※1 すべての方に肌トラブルや皮膚刺激が起こらないということではありません
    ※2 製品を使用した際に生じるかゆみ、ひりつきなどの感覚刺激を評価するテストのこと

    花粉症シーズンに起こる肌荒れのケアにおすすめのアイテム

    花粉症シーズンに起こりやすい肌の乾燥などによる肌荒れの予防におすすめのアイテムをご紹介します。ETVOS(エトヴォス)の花粉対策コスメをお役立てください。
    モイストバリアクリーム(保湿クリーム)
    30g
    うるおいによるセカンドスキンを形成し、バリア機能をサポートする保湿クリーム。

    7種のモイストバリア成分※1がセカンドスキン(第二の皮膚)を形成し、空気中の花粉、PM2.5※2、ハウスダスト、大気の汚れなど外出先の環境による刺激から肌を守ります。また、保湿成分の4種類のヒト型セラミド※3を配合し、肌のバリア機能をサポートして、肌本来のすこやかさを導きます。敏感肌や乾燥肌の方にもおすすめです。

    《 7つの不使用 》

    • 石油系界面活性剤
    • 鉱物油
    • シリコン
    • 着色料
    • 香料
    • パラベン
    • アルコール
    HOW TO USE
    朝のスキンケア後に手に取り、乾燥が気になる部分を中心に顔全体へご使用ください。
    USER’S VOICE

    「守ってもらう感じです」
    乾燥性敏感肌で、なかなか合う化粧品がなく、普段使っているものも体調によって使えない時があります。こちらのクリームは、外からの刺激から守ってくれる感じで、とても重宝しています。

    ※1 シロキクラゲ多糖体、ラムノース、グルコース、グルクロン酸、スイゼンジノリ多糖体、 ビオサッカリドガム-1、ビオサッカリドガム-4
    ※2 大気中に浮遊する直径2.5マイクロメートル以下の物質
    ※3 セラミドNG、セラミドNP、セラミドAG、セラミドAP
    モイストバリアBB(ファンデーション)
    SPF32 PA+++
    30ml
    美容液に色をつけたような、下地いらずでやさしくなじむファンデーション。

    肌の状態が気になりながらもメイクした方がいい時期、できるだけやさしいものを選びたい。そんな方におすすめしたい、まるでスキンケアをしているかのようなみずみずしい使い心地が特徴です。
    よくのびるテクスチャながら、しっとりとするクリームタイプだから肌にやさしくなじみ、これ1つで紫外線カットからベースメイク、保湿まで兼ねられる便利さ。肌表面にうるおいというセカンドスキンをつくって守りつつ、色ムラはさっとカバーして健康的なツヤ肌を演出します。乾いた肌もいたわる高保湿処方で、日中の乾燥ダメージをケアしつつヘルシーな美肌に。
    紫外線吸収剤不使用でSPF32 PA+++を実現。保湿成分にヒト型セラミド※1・プルーン分解物・マンダリンオレンジ果皮エキスを配合し、ベースメイクとスキンケアを同時にしていただけます。

    《 8つの不使用 》

    • 石油系界面活性剤
    • 鉱物油
    • シリコン
    • タール系色素
    • 合成香料
    • パラベン
    • アルコール
    • 紫外線吸収剤
    HOW TO USE
    朝の洗顔と保湿を済ませた後、顔全体にムラなくのばして付けましょう。
    ※1 保湿成分:セラミドEOP、NG、 NP、 AP

    早めの花粉対策アイテム投入で、スキンケアを制す!

    花粉症シーズンが到来する前から始めておきたい、ゆらぎ肌のためのスキンケア。いつの間にか生じていた肌荒れに悩んでしまわないように、花粉対策スキンケアはできるだけ早めに取り入れることをおすすめします。

    特に、毎年のように花粉アレルギーにお悩みの方は、症状があらわれる前に対策を始めましょう。季節の変わり目には、外部刺激による肌荒れが起こりやすくなります。そんなゆらぎ肌をすこやかな肌へ導くためには、春が来る前の1~2月から対策を始めることが大切です。

    ETVOS(エトヴォス)のモイストバリアラインは、肌を保湿することでうるおいのバリアで包み、肌トラブルの予防につなげます。花粉・PM2.5※1・ハウスダスト・大気の汚れなどの要因からきちんと肌を守り、ゆらぎ知らずの肌を目指しましょう。
    ※1 大気中に浮遊する直径2.5マイクロメートル以下の物質
  • 明日の肌に自信がもてるスキンケア

    明日の肌に自信がもてるスキンケア

    LINE1乾燥が気になる方に
    セラミドをキーとしたベーシックな保湿ケア
    「モイスチャーライン」

    うるおいを与えるだけではなく保つために、肌への親和性の高い「セラミド」に着目した保湿ライン。
    保湿力を重視し、「ヒト型セラミド」「リピジュア®※1」「ヒアルロン酸」といったこだわり抜いた保湿成分を厳正して配合することで、うるおいに満ちた肌へと導きます。

    モイスチャライジングローションはとろみがありながらつけた瞬間にスッと肌に浸透※2。
    植物性セラミドの1種、「グルコシルセラミド※3」などが角層のすみずみまで浸透し、水分保持力に優れた「リピジュア®※1」が肌表面のうるおいを守りダブルで保湿。

    モイスチャライジングセラムはさらりとした感触で肌にすっとなじみます。
    5種の「ヒト型セラミド※4」をバランスよく高濃度※5で配合。
    うるおいが持続します。

    モイスチャライジングクリームは5種の「ヒト型セラミド※4」のほか、4種のビタミン※6や9種の植物エキスを配合。
    こっくりとしたテクスチャーで肌を守ります。
    ライン共通の天然ラベンダーの香りが肌も心も心地よく包み込みます。

    お手入れのポイント 肌への親和性が高いセラミドスキンケアなので、肌にすっとなじみます。
    ライン使いするときは特に1品ずつをしっかり入れ込んでから次のアイテムをのせましょう。
    適量を両手のひらにのばし、ゆっくりとハンドプレスしながら入れ込みます。
    スタッフが語る「ここが魅力」
    エトヴォス カウンセリング販売部
    セールストレーナー 山田佳奈

    「乾燥して敏感に傾いた肌でも使えるライン。乾燥による肌トラブルに悩んでいる方におすすめです。次第に肌がしっとりうるおって整うはず。」

    ※1 保湿成分:ポリクオタニウム-51(『リピジュア®』は日油株式会社の登録商標です)
    ※2 角層まで
    ※3 保湿成分
    ※4 保湿成分:セラミドEOP、NG、NP、AG、AP
    ※5 当社製品内
    ※6 整肌成分:ビタミンA誘導体(パルミチン酸レチノール)、ビタミンB誘導体(パンテノール)、ビタミンC誘導体(テトラへキシルデカン酸アスコルビル)、ビタミンE(トコフェロール)

    LINE2保湿ケアだけではもの足りない方に
    セラミド+ナイアシンアミドの
    「プレエイジング保湿ケア※1」

    ※1 年齢に応じたうるおいケア

    加齢と共に起こりがちな“角層の乱れ”に着目し、エトヴォス独自の複合保湿成分「セラミディアル®コンプレックス※2」を配合。
    「ヒト型セラミド」に「ナイアシンアミド」を融合させた、プレエイジング保湿ケア※1。
    使うほどにうるおいを蓄える肌へと導きます。

    アルティモイストローションはとろみのあるしっとりタイプ。
    大阪泉州産の水ナス由来の美容成分「ナス果実エキス※3」と、2種のヒアルロン酸※4を配合し、肌に水分を蓄えます。

    アルティモイストセラムは美容液と乳液を1本で叶えるような保湿効果が特徴。「ナツメ果実エキス※3」がナイアシンアミド※3のブースター※5となりしなやかな肌へ。 水のうるおい成分とオイルのうるおい成分のダブルの保湿効果で肌を守ります。

    お手入れのポイント ライン使いがおすすめ。角層をうるおいで満たし、しなやかな肌に導きます。
    1品1品を丁寧にのせて、乾燥やくすみ※6など気になる部分には重ねづけします。
    スタッフが語る「選び方の極意」
    エトヴォス カウンセリング販売部
    ビューティトレーナー 原田友美

    「通常の乾燥やゆらぎにはモイスチャーラインを。乾燥以外に、生活習慣や加齢によってエイジングサインが気になり始めたら、アルティモイストラインを選んで。」

    ※1 年齢に応じたうるおいケア 
    ※2 保湿成分:ヒト型セラミド(セラミドEOP、NG、NP、AG、AP)、ナイアシンアミド
    ※3 保湿成分
    ※4 保湿成分:加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸Na
    ※5 保湿成分でサポートすること
    ※6 乾燥による

    LINE3毛穴※1、肌荒れ※2、くすみ※3といった肌悩みのある方にセラミド+ビタミンC誘導体の
    「ニキビ※4・毛穴ケア」

    ※1 キメを整え、肌を引き締めることで毛穴を目立たなくすること
    ※2 保湿による肌荒れ予防のこと
    ※3 乾燥やキメの乱れによるもの
    ※4 薬用 アクネVCローションⅠ【医薬部外品】、薬用 アクネVCクリームジェルⅠ【医薬部外品】のみ

    エトヴォスの誕生ときっかけになった、ビタミンC誘導体(整肌成分)をキーとしたライン。
    肌トラブルの起きにくい、つるりとした肌を目指します。
    アイテムによって異なるビタミンC誘導体※1,2,3を配合し、ラインで使用するごとに肌のキメを整え、ハリのあるすこやか美肌へ導きます。

    薬用 アクネVCローションⅠ【医薬部外品】は、さっぱりとしたつけ心地ながら、つけたあとの肌はしっとり。
    即効性と持続性を兼ね備えた「進化型ビタミンC誘導体※1」などの有効成分を配合し、ニキビを防ぎながら、美白ケア※4も同時に叶えます。

    薬用 アクネVCクリームジェルⅠ【医薬部外品】(美容液)はなめらかな乳液状。
    有効成分「持続型油溶性ビタミンC誘導体※2」がメラニンの生成を抑えて日焼けによるシミ・そばかすを防ぎ、有効成分「甘草エキス※5」がニキビを予防。
    さらに、3種類配合された保湿成分「ヒト型セラミド※6」がうるおすことで、バリア機能が乱れてゆらぎがちな肌をすこやかに。

    バランシングVCクリアスポッツは、「安定型ビタミンC誘導体※3」がキメを整えるだけでなく、「アゼライン酸誘導体※7」が、繰り返すキメや角層の乱れといった肌トラブルにピンポイントにアプローチ。
    さらさらの透明ジェルなので、日中もメイクの上からケアできます。

    お手入れのポイント ローションやクリームジェルは全顔に適量を丁寧に。気になる部分には重ねづけをします。
    クリアスポッツは、ザラつく部分、テカりや化粧くずれが気になる部分に予防的に使えるほか、日中のメイクの上からも使えるのが特長です。
    スタッフが語る「ここが魅力」
    エトヴォス カウンセリング販売部
    セールストレーナー 山田佳奈

    「ニキビ・毛穴ケアに加えて、美白ケア※3までも叶える一石二鳥ライン。特にローションは、さっぱりした使用感なので、コットンで拭き取るとすっきりして気持ちいいですよ!」

    ※1 有効成分:3-O-エチルアスコルビン酸(薬用 アクネVCローションⅠ【医薬部外品】に配合)
    ※2 有効成分:テトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビルEX(薬用 アクネVCクリームジェルⅠ【医薬部外品】に配合)
    ※3 整肌成分:ビスグリセリルアスコルビン酸(バランシングVCクリアスポッツに配合)
    ※4 メラニンの生成を抑え、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ
    ※5 有効成分:グリチルリチン酸2K
    ※6 保湿成分:N-ステアロイルジヒドロスフィンゴシン(セラミドNG)、N-ステアロイルフィトスフィンゴシン(セラミドNP)、ヒドロキシステアリルフィトスフィンゴシン(セラミドAP)
    ※7 整肌成分:アゼロイルジグリシンK

    LINE4ハリ不足や乾燥といった年齢サインが出てきた肌に
    セラミド+植物幹細胞エキス※1の
    「エイジングケア※2」

    ※1 保湿成分:アルガニアスピノサカルス培養エキス、リンゴ果実培養細胞エキス
    ※2 年齢に応じたお手入れ

    肌にハリとうるおいを与える「植物幹細胞エキス※1」に着目。
    40歳を過ぎると、肌のセラミドは20歳の頃の約半分に減少してしまうといわれています。
    そこで、5種類の「ヒト型セラミド※3」をバランスよく配合。使うほどに肌を整えます。

    バイタライジングローションはしっとりとしたとろみ系。
    肌なじみがよく、もちっとしたハリのある肌に。「アルガン幹細胞エキス※4」を配合し、弾むハリ肌へと導きます。

    バイタライジングクリームは肌にハリとうるおいを与える「リンゴ幹細胞エキス※5」を配合。
    さらに、5種のヒト型セラミドやアミノ酸(天然保湿因子)など保湿成分をたっぷりと配合し、コクのあるテクスチャーで肌をうるおします。

    バイタライジングリンクルクリームは、デリケートな目元や口元の乾燥小ジワも目立たなく※6します。 少量にすれば朝のメイク時も使えて、ハリ感のある目元・口元に。

    お手入れのポイント 適量を手のひらに取り、両手のひらで温めてから使用します。
    このひと手間でテクスチャーがさらに緩み、肌なじみが格段にアップします。
    乾燥や乾燥小ジワが気になる部分には丁寧に重ねづけしてください。

    スタッフが語る「選び方の極意」

    エトヴォス カウンセリング販売部
    ビューティトレーナー 原田友美

    「バイタライジングラインは、乾燥やハリ不足といった、本格的なエイジングサインにアプローチします。たっぷりの保湿美容成分で普段のスキンケアから格上げしたエイジングケア※2にスイッチしたい方におすすめのラインです。」

    ※こちらの商品は在庫限りで販売終了させていただきました。再入荷の予定はございません。

    ※3 保湿成分:ヒト型セラミド(セラミドEOP、NG、NP、AG、AP)
    ※4 保湿成分:アルガニアスピノサカルス培養エキス
    ※5 保湿成分:リンゴ果実培養細胞エキス
    ※6 効能評価試験済

    肌トラブルを未然に防ぐためには、毎日肌を見て、触って状態をチェックすること。
    肌の求めるスキンケアと出合うことで、今日の自分も労れるはず。
    そして、未来の自分が笑顔でいられるよう、あなたにぴったりなスキンケアでもっともっとキレイを目指して︕

  • ETVOS EYEBROW STYLESアイブロウスタイルで変わる、私の印象。

    ETVOS EYEBROW STYLES
    アイブロウスタイルで変わる、私の印象。

    STYLE 1

    立体的で女性らしい、
    レディッシュブラウンの眉。

    トレンド感の出る赤み眉は、表情に血色感もプラスしてやさしい印象に。
    余分な太さやカーブを出さずに、直線的にふんわり描いて。
    HOW TO

    STEP 1 SCREW BRUSH

    スクリューブラシで毛流れを2方向に整えます。
    眉頭は上に向かって立ち上げ気味に。眉山から眉尻は自然な毛流れで横に流します。

    STEP 2 POWDER

    パウダーで眉の形を描いていきます。
    まずは眉山から眉尻に向かって、眉山が角にならないように、なだらかに。(眉山がとがっている場合は、コンシーラーで隠します。)
    続いて眉の中央から目頭に向かって、毛をかきわけながらやや直線気味な眉を描きます。

    STEP 3 PENCIL

    最後はペンシルで、ふわっとした眉頭の毛をプラス。
    ペンシルを縦に持ち、眉頭に1本1本の毛を書き足すように、上向きの毛流れを描きます。

    FINISH
    STYLE 2

    飾り気のない美しさがある、
    ナチュラルブラウンの眉。

    ペンシルの線だけで仕上げる、シンプルで清々しい眉。
    濃くならないコツは、本来の毛流れと隙間を残すこと。
    HOW TO

    STEP 1 PENCIL

    まずは眉頭から。ペンシルを縦に持ち、1本1本の毛を書き足すように、上向きの毛流れを描きます。

    STEP 2 PENCIL

    続いて、ペンシルを横に寝かせ、毛流れに沿って眉尻まで1本1本、足りない毛を描き足していきます。
    ここでは骨格よりも、自分の眉本来の毛流れに沿うイメージで。
    眉は塗り潰さず、隙間を残すのもポイント。

    STEP 3 SCREW BRUSH

    最後にスクリューブラシを使い、眉頭から眉尻まで、全体の毛流れを斜め上45度に向けて整えます。

    FINISH
    STYLE 3

    骨格までハンサムに見せる、
    アッシュブラウンのスキニー眉。

    タイトな新トレンド、スキニー眉は、クールに描くのが正解。
    細く長めに、骨格に添って描いたら、アイメイクで引き算を。
    HOW TO

    STEP 1 POWDER

    骨格に沿って、パウダーで長めの眉(眉頭は約2ミリ内側へ、眉尻は小鼻と目尻を繋いだ線の延長線上まで)を大胆に描きます。
    やや細目に描くことを意識して、地眉のアウトラインではなく、中心の線を描くようにイメージして。

    STEP 2 PENCIL

    パウダーで埋まらなかった箇所を、ペンシルで1本1本描き足していきます。
    このとき、全体的に斜め上に向かうような毛流れを意識して。

    STEP 3 SCREW BRUSH

    スクリューブラシを横に寝かせて、眉尻に向かってコーミングします。
    毛流れが斜め45度上の方向を向くイメージで仕上げましょう。

    FINISH

    いつもの定番眉に捉われず、新しい印象を生み出す様々なアイブロウスタイルをお楽しみください!

  • ETVOSスタッフが指南 “今の私に合ったケア”で、肌の今&未来が変わる‼︎

    ETVOSスタッフが指南 “今の私に合ったケア”で、肌の今&未来が変わる‼︎

    エトヴォスの敏腕スタッフ2名がレクチャー!
    「私たちがベストアイテムと裏ワザを教えます」

    原田友美
    エトヴォス カウンセリング販売部 教育G
    トレーナー

    40代。エトヴォス製品の魅力を伝えるビューティプランナーのトレーナーとして活躍。自身の肌悩みは、複合的な年齢サイン。バイタライジングシリーズとアルガンオイルを愛用中。

    山田佳奈
    エトヴォス カウンセリング販売部
    セールストレーナー

    30代。教育係として全国の店頭へ出向き、実地トレーニングを担当。肌悩みは毛穴の目立ちやくすみ。バイタライジングリンクルクリームやアルティモイストラインがお気に入り。

    TypeA

    20代後半で、乾燥肌か敏感肌の人なら…

    「モイスチャーライン」に“プレエイジング保湿ケア※”をプラス
    ※年齢に応じたうるおいケア

    山田:お客さまと接する機会に感じるのですが、20代でも結構肌が乾燥している方や過敏な方が多いです。マスク生活も関係していますね。

    原田:肌に塗布するスキンケアの量が足りないとか、お手入れの際に強めに肌を引っ張ったりこすったりしていることも大きいわよね。

    山田:そこでおすすめしたいのが、モイスチャーラインのローションとクリーム。マイナスレベルからゼロレベルへ、肌を整えてくれます。さらに、気になり始めた角層やキメの乱れなどのプレエイジングサインのために、アルティモイストのセラムを組み込んでみてください。今だけでなく、未来の肌も乾燥から守りましょう!

    COMMENT
    山田:ハンドプレスしながら丁寧に角層まで浸透させればうるおいあふれるふっくら肌に。

    山田的・裏ワザ

    1.ローションは 乾きやすい部分からのせる
    洗顔後、肌に最初にのせるローションは、頰など乾きやすい部分から。500円玉大を手のひらに取り、両手でやさしくプレスしながらなじませて。乾燥しやすいときは重ねづけします。
    2.セラムは 乾燥しやすい部分に重ねづけ
    2プッシュ出して全顔になじませます。さらにもう1プッシュ分を乾きやすい目元や口元に重ねづけしましょう。
    3.クリームは 手のひらで温めてからオン
    まず1〜2プッシュ分を手のひらで温めてテクスチャーをゆるめます。肌になじませる際も肌を引っ張らないように包み込んで。首の方までしっかりなじませます。

    TypeB

    30代後半で、混合肌の人なら…

    “さっぱりローション”と“しっとりセラム”のベストコンビを

    山田:乾燥するだけでなく、ニキビやテカりやが気になるコンビネーション肌に悩む人も多いですよね。何を使ったらいいの? という相談をよく受けます。

    原田:乾燥によってキメが乱れてしまったり、毛穴詰まりしていることで、ファンデーションのノリも悪いことも悩みのひとつになっているものね。

    山田:そこでおすすめしたいのが、薬用 アクネVCローションI[医薬部外品]とアルティモイストセラムのコンビ。ビタミンC誘導体※1や甘草エキス※2配合のローションがニキビを防ぎます。また、ヒト型セラミド※3とナイアシンアミド※4配合のセラムが、うるおうことで乾燥による肌荒れを防いでくれ、すこやかな肌へと導きます。

    ※1 有効成分:3-O-エチルアスコルビン酸
    ※2 有効成分:グリチルリチン酸2K
    ※3 保湿成分:セラミドEOP、NG、NP、AG、AP
    ※4 保湿成分
    COMMENT
    山田:保湿しながら肌を整えることができる最適ケア。ベストバランスの肌をキープできます。

    山田的・裏ワザ

    1.ローションは一度、 コットンでふき取る
    お風呂上がりすぐに、ローションをコットンにたっぷり浸して顔全体をふき取ります。
    2.さらに、ローションを 重ねづけして肌を整える
    ローションを今度は手に取り、包み込むように肌にのせます。浸透性の高いビタミンC誘導体などが角層のすみずみにまで届き、保湿します。
    3.セラムは 乾きやすい部分からのせる
    セラムはのせる順番が大事。乾きやすい頰や目元から先にのせ、皮脂分泌の多いTゾーンや小鼻周りは最後に。小鼻周りなどはつけ足さず指に残った分でOKです。

    TypeC

    30代後半で、乾燥肌の人なら…

    “オイル美容”を組み込んで、乾く隙を与えない

    原田:何を塗っても乾く、という30代後半の方に絶対的におすすめしたいものがあるの。

    山田:それは聞きたい!まさに私がそうです。特に30代後半におすすめ、とあれば是非聞きたい!

    原田:じゃーん。このアルガンオイル。いろいろなオイルがある中でも効果が高いんです。私はブースターとして愛用中。 小さなお子さんがいてスキンケアするヒマがない! というママにもおすすめです。 お風呂から出る直前にアルガンオイルを塗っておくのがポイント。そうすると、お子さんの世話を優先しても乾燥しにくいんです。通常のスキンケアをするまでの間の乾燥を防ぎ、さらにスキンケアのなじみもよくしてくれますよ。

    COMMENT
    原田:各アイテムの前にアルガンオイルを挟むと、肌なじみがよくなります!

    原田的・裏ワザ

    アルガンオイルをスキンケアに挟んでいく
    アルガンオイルを洗顔後すぐとお手入れの最後に使います。乾燥が気になるときは、オイル→化粧水→オイル→セラムというふうに、スキンケアアイテムの前に挟むとさらに、スキンケアのなじみがアップします。プレエイジング保湿ケア※のアルティモイストラインのお手入れのお伴に、是非。
    ※ 年齢に応じたうるおいケア
    アルガンオイルを100円玉大ほど手のひらに取り、顔全体を軽くマッサージしてほぐします。
    アルティモイストローションを、乾燥肌は特にたっぷり、コットンの裏に浸みるくらいまで含ませます。
    コットンで顔全体をやさしくふき取ります。そのあとは普通にセラムをのせてもよし、 もう一度オイルを挟んでもよし。肌の乾燥具合によってオイルを活用してください。

    TypeD

    40代以降で、乾燥肌の人なら…

    高保湿ケアと、目立ち始めたエイジングサインのケアを

    原田:40代になると、乾燥はエイジングの大敵に。小ジワやたるみ、くすみなど悩みが複合的に増えてくるのよね…。

    山田:そうなると、やはりバイタライジングをライン使いするのがいいですかね?

    原田:そうね、今までと同じ保湿ケアではダメ。肌にうるおいやハリを与える“植物幹細胞エキス※1”に着目したラインで、本格エイジングケア※2をしてください。それに、目元や口元の乾燥小ジワにアプローチするリンクルクリームもプラスすれば鬼に金棒! どれもシンプルなステップが魅力です。

    ※1 保湿成分:アルガニアスピノサカルス培養エキス、リンゴ果実培養細胞エキス
    ※2 年齢に応じたお手入れ
    COMMENT
    原田:贅沢なエイジングケアができる、たっぷりの美容成分を配合したライン使いで、ハリ・ツヤのある肌に。

    原田的・裏ワザ

    1.アルティモイストラインを マッサージしながら入れ込む
    まず、アルティモイストローションをたっぷりハンドプレスで浸透※させて肌をやわらかくほぐします。それからバイタライジングリンクルクリームを乾燥が気になる部分から塗り始め、顔全体に塗り広げます。日中の乾燥が気になる部分には重ねづけを。
    ※角層まで
    2.バイタライジングリンクルクリームを 指の腹でやさしくなじませる
    基本、夜のケアの最後に。少量にすれば朝のメイク前にも使えます。目元や口元に点置きしてから指の腹でやさしくクルクルマッサージ。目元の乾燥小じわや口元の気になるところなどは指で広げて塗り込むようになじませて。

    原田:ちゃんと毎日鏡を見て、肌の変化に気づいてあげられるかどうかが美肌キープの鍵。皆さんも、肌が求める最適なスキンケアをしてみてくださいね。

    山田:自分の肌は毎日さまざまなダメージと闘っています。ぜひ、丁寧に労ってあげてください。スキンケアに迷ったら、エトヴォスの店頭へお気軽に相談に来てくださいね。