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  • ETVOSの秋冬コレクションで魅せる“顔タイプ”を生かした最旬メイク<丸顔×求心タイプ編>

    ETVOSの秋冬コレクションで魅せる“顔タイプ”を生かした最旬メイク<丸顔×求心タイプ編>

    顔タイプ別のメイクを提案してくれるのは…

    NADEA(ナディア)さん

    各女性誌で引っ張りだこの人気アーティスト。トレンドを取り入れながらその人の個性を引き出し、ナチュラル美人に変身させてくれる。女優やモデル、美容家からのご指名も多い。

    ナディアさん:骨格や顔タイプを生かしながらメイクをすると美人度が高まります!誰もが美人と感じる比率を“ゴールデンプロポーション”と言います。
    パーツで言えば、目幅は横幅の「1/5」がよいとされ、横幅に対し、5等分されているのがベストバランスです。
    こうしたバランスに近づけるようにメイクで陰影をつけたりするのが骨格メイク。コツを掴んで、メイクの幅を広げてくださいね。

    ノーズシャドー×くっきりリップで華やか見せ!
    メリハリをつけたナチュラルメイク

    ナディアさん:どちらかというと横長だったり、エラ張り系の顔型。チークやシェーディングの入れ方でシャープに見せます。目元も目尻側にポイントをおいてスッキリとした印象に。
    丸顔さんは、涙袋ではなく「鼻筋」がポイント。
    鼻筋が通っているとシャープな印象になるので是非意識して取り入れてくださいね。

    How to makeup
    EYES
    Tap!
    1. Dを上まぶた全体と下まぶたにも広めにのせ、Aを目尻側3/4に重ねる。

    2. Bを上のまつ毛際、目尻側1/2に細めにのせ、下の目尻側1/5にもポンとアクセント的にのせる。目尻側にアクセントを置くことで、ナチュラルな目元に。

    3. アイラインを黒目の上から引き始め、目尻より少し長めまで引く。
    4. 眉にはミネラルマルチパウダーを使用。アイシャドーブラシで目頭は薄めに抜け感を出しながら描き、黒目の上から眉尻をしっかりと描く。眉山の角度をつけると頬が引き上がって見え、少し長めに描くことで小顔に見える。
    LIPS

    1. ミネラルシアーマットルージュは唇の輪郭を取りながら直塗りする。リップラインをストレートめに塗ると頬が引き締まって見える。
    CHEEKS & SHADING
    Tap!
    1. ミネラルマルチパウダーをパウダーブラシで楕円形に入れる。この時、斜めにのせると頬のボリュームを減らして見せてくれるので、角度をつけて入れること。ボリュームポイントは黒目の外側の白目部分の真下あたりにつくる。

    2. そのままシェーディングを。ブラシに取ったら片側のあご裏にのせ、首筋を塗り、そのままフェイスラインにのせるとナチュラルに引き締まった印象に。再度ブラシにとって、反対側も仕上げる。

    3. 鼻筋にもミネラルマルチパウダーを入れる。目元が求心的なので、眉頭と目の間にはのせず、目より下に入れて。

    いかがでしたか?
    自分の個性を知り、それを最大限に生かすメイクで、印象的な秋メイクを楽しんでくださいね。
  • ETVOSの秋冬コレクションで魅せる“顔タイプ”を生かした最旬メイク<丸顔×遠心タイプ編>

    ETVOSの秋冬コレクションで魅せる“顔タイプ”を生かした最旬メイク<丸顔×遠心タイプ編>

    顔タイプ別のメイクを提案してくれるのは…

    NADEA(ナディア)さん

    各女性誌で引っ張りだこの人気アーティスト。トレンドを取り入れながらその人の個性を引き出し、ナチュラル美人に変身させてくれる。女優やモデル、美容家からのご指名も多い。

    ナディアさん:骨格や顔タイプを生かしながらメイクをすると美人度が高まります!誰もが美人と感じる比率を“ゴールデンプロポーション”と言います。
    パーツで言えば、目幅は横幅の「1/5」がよいとされ、横幅に対し、5等分されているのがベストバランスです。
    こうしたバランスに近づけるようにメイクで陰影をつけたりするのが骨格メイク。コツを掴んで、メイクの幅を広げてくださいね。

    シェーディング×キリっと眉で大人印象に。
    オレンジをアクセントにしたクールメイク

    ナディアさん:最も幼く見えがちな顔タイプです。目元は目頭側にポイントを置くことでキュッと引き締め、チークやシェーディング、鼻筋などをバランスよく入れることでシャープに見せます。
    リップもぼかさずにリップラインをきちんととることで頬も引き締まります。秋色を効果的にのせて大人っぽい印象に変身してみましょう。

    How to makeup
    EYES
    Tap!
    1. Dを上まぶた全体に広くのせる。その上からBを目頭側2/3に丸く重ねて。

    2. 下まぶた全体にAをのせてから、Bを目頭側1/2に重ねる。

    3. アイラインは目頭から目尻までナチュラルに引き、目尻からはみ出さない。
    4. 眉にはミネラルクラッシィシャドー #グリッターモーブのDを使用。ナチュラルなアーチ型にして眉山に角度をつけることで頬をシャープに見せる効果を発揮。目元が遠心的なので、眉頭を少し内側に描いて近づけることと、短めの眉にすることがポイント。
    LIPS

    1. ミネラルシアーマットルージュはリップラインを取りながらルージュを直塗りする。リップラインはストレートめにすると、頬が引き締まって見える。

    2. 1の上からトントンと上から重ねてよりマットな質感にチェンジ。すると顔印象も落ち着きのある大人っぽい雰囲気に。
    CHEEKS & SHADING
    Tap!
    1. ミネラルマルチパウダーをパウダーブラシでのせる。チークの形は楕円形に、広くのせないことが大切。遠心的な目元をカモフラージュするためにも、黒目の真下あたり、顔のやや内側に多めにのせて。

    2. シェーディングもミネラルマルチパウダーを使用。パウダーブラシに取ったら片側のあご裏にのせ、首筋を塗り、そのままフェイスラインにのせて引き締めて。再度ブラシにとって、反対側も仕上げる。

    3. 鼻筋もお約束。目元が遠心的なので、眉頭や目の間にものせてキュッと引き締めて。

    いかがでしたか?
    自分の個性を知り、それを最大限に生かすメイクで、印象的な秋メイクを楽しんでくださいね。
  • ETVOS EYEBROW STYLESアイブロウスタイルで変わる、私の印象。

    ETVOS EYEBROW STYLES
    アイブロウスタイルで変わる、私の印象。

    STYLE 1

    立体的で女性らしい、
    レディッシュブラウンの眉。

    トレンド感の出る赤み眉は、表情に血色感もプラスしてやさしい印象に。
    余分な太さやカーブを出さずに、直線的にふんわり描いて。
    HOW TO

    STEP 1 SCREW BRUSH

    スクリューブラシで毛流れを2方向に整えます。
    眉頭は上に向かって立ち上げ気味に。眉山から眉尻は自然な毛流れで横に流します。

    STEP 2 POWDER

    パウダーで眉の形を描いていきます。
    まずは眉山から眉尻に向かって、眉山が角にならないように、なだらかに。(眉山がとがっている場合は、コンシーラーで隠します。)
    続いて眉の中央から目頭に向かって、毛をかきわけながらやや直線気味な眉を描きます。

    STEP 3 PENCIL

    最後はペンシルで、ふわっとした眉頭の毛をプラス。
    ペンシルを縦に持ち、眉頭に1本1本の毛を書き足すように、上向きの毛流れを描きます。

    FINISH
    STYLE 2

    飾り気のない美しさがある、
    ナチュラルブラウンの眉。

    ペンシルの線だけで仕上げる、シンプルで清々しい眉。
    濃くならないコツは、本来の毛流れと隙間を残すこと。
    HOW TO

    STEP 1 PENCIL

    まずは眉頭から。ペンシルを縦に持ち、1本1本の毛を書き足すように、上向きの毛流れを描きます。

    STEP 2 PENCIL

    続いて、ペンシルを横に寝かせ、毛流れに沿って眉尻まで1本1本、足りない毛を描き足していきます。
    ここでは骨格よりも、自分の眉本来の毛流れに沿うイメージで。
    眉は塗り潰さず、隙間を残すのもポイント。

    STEP 3 SCREW BRUSH

    最後にスクリューブラシを使い、眉頭から眉尻まで、全体の毛流れを斜め上45度に向けて整えます。

    FINISH
    STYLE 3

    骨格までハンサムに見せる、
    アッシュブラウンのスキニー眉。

    タイトな新トレンド、スキニー眉は、クールに描くのが正解。
    細く長めに、骨格に添って描いたら、アイメイクで引き算を。
    HOW TO

    STEP 1 POWDER

    骨格に沿って、パウダーで長めの眉(眉頭は約2ミリ内側へ、眉尻は小鼻と目尻を繋いだ線の延長線上まで)を大胆に描きます。
    やや細目に描くことを意識して、地眉のアウトラインではなく、中心の線を描くようにイメージして。

    STEP 2 PENCIL

    パウダーで埋まらなかった箇所を、ペンシルで1本1本描き足していきます。
    このとき、全体的に斜め上に向かうような毛流れを意識して。

    STEP 3 SCREW BRUSH

    スクリューブラシを横に寝かせて、眉尻に向かってコーミングします。
    毛流れが斜め45度上の方向を向くイメージで仕上げましょう。

    FINISH

    いつもの定番眉に捉われず、新しい印象を生み出す様々なアイブロウスタイルをお楽しみください!

  • ミネラルファンデーションの魅力と選び方

    ミネラルファンデーションの魅力と選び方

    ミネラルファンデーションが肌を美しくする理由

    ミネラルファンデーションとは

    ミネラルファンデーションとは、ミネラルを使⽤しているファンデーションのこと。
    酸化チタン・酸化亜鉛・酸化鉄・マイカなどの天然由来のミネラルが主成分であることが特徴です。
    ミネラルファンデーションは、1970年代に⼿術や⽕傷の痕にも使えるようにアメリカの医師により開発されました。肌が敏感な⽅でもご使⽤いただけることで話題のアイテムです。
    肌が敏感な⽅はもちろん、ニキビ跡や⽑⽳が気になる⽅にもおすすめのやさしいファンデーションです。

    ミネラルファンデーションの4つの秘密

    1
    クレンジング不要。だから肌バリアキープ
    ミネラルファンデーションの最⼤の特徴は「クレンジングいらず」。
    強くクレンジングすると肌表⾯の⽪脂膜や、⾓層のNMF(天然保湿因⼦)も除去してしまいます。
    ミネラルファンデーションはお湯と⽯けんでするりと落とせ、肌のバリア機能への負担はごく⼩さいという特徴があります。
    クレンジングいらずで肌に⼤切なセラミドを守り、敏感肌やニキビ肌などトラブルの起きやすい肌の⽅にも使いやすい処⽅なのです。
    2
    軽いつけ⼼地で⼀⽇中気持ちいい
    密閉感や重たい⽪膜感がなく、軽やかに肌の上にフィットするのもミネラルファンデーションならでは。
    つけた瞬間も⼼地よく、「厚塗り感がない」「⽇中もストレスフリー」といわれるのも納得。軽やかさで⼀⽇中快適な使用感です。
    その軽やかさゆえ、デイリーメイクはもちろんのこと、休⽇メイクに選ぶ⼈が多いのも納得!
    3
    素肌が美しいかのように⾒えるナチュラルな仕上がり
    ミネラルと天然⾊素を中⼼に作られているから、ミネラルファンデーションはとてもナチュラルな仕上がり。
    作り込んだ肌の美しさとは違う、まるで素肌そのものが美しいかのような⾃然な美肌へと補整します。
    4
    外的刺激からガードし、肌負担を軽減!
    紫外線に⼤気の汚れ、空気中のちりやほこり……。
    肌のダメージ要因は増える⼀⽅ですが、ミネラルファンデーションはそんな外的刺激から肌を守り、負担を軽減。頼もしい肌のガード役なのです。
    エトヴォスのミネラルファンデーションは保湿成分でコーティングしたミネラルを配合。肌を乾燥から守り、うるおします。

    ミネラルファンデーションの選び方

    ここでは、ミネラルファンデーションの選び⽅や、エトヴォスのミネラルファンデーションの特徴をご紹介します。
    「ミネラル」が訴求されたコスメを購⼊する際は、余分な成分が配合されていないか確認しておくとよいでしょう。
    また、ご⾃⾝の肌タイプにあわせたアイテムを選ぶのも使いこなすポイントです。
    乾燥肌の⽅はリキッド・クリームタイプ、脂性肌の⽅はルースタイプがおすすめです。
    もちろん、マット、ツヤといったお好みの仕上がりで選ぶのもOK。仕上がりや⾃分の肌悩みを踏まえて、重視したいポイントで選びましょう。

    エトヴォス ミネラルファンデーション⼀覧表

    タイプ

    商品

    カバー力が高い
    ナチュラルな仕上がり
    もちのよさ
    しっとり
    ツヤ
    マット
    シンプル処方
    持ち運びしやすさ
    紫外線カット
    ルース

    マットスムースミネラルファンデーション

    ◯
    ◯
    ◯
    ◎
    ◎
    SPF30
    PA++
    ルース

    ディアミネラルファンデーション

    ◯
    ◎
    ◯
    ◯
    ◎
    SPF25
    PA++
    プレスト

    タイムレスフォギーミネラルファンデーション

    ◎
    ◎
    ◯
    ◎
    SPF50+
    PA++++
    プレスト

    タイムレスシマーミネラルファンデーション

    ◯
    ◯
    ◎
    ◎
    SPF31
    PA+++
    クッション

    ミネラルグロウスキンクッション

    ◯
    ◯
    ◯
    ◎
    ◯
    ◯
    SPF32
    PA+++
    クリーム

    クリーミィタップミネラルファンデーション

    ◎
    ◯
    ◎
    ◯
    SPF42
    PA+++
    クリーム

    ミネラルコンフォートクリームファンデーション

    ◎
    ◎
    ◯
    ◯
    SPF34
    PA+++
    リキッド

    ミネラルフローレスリキッドファンデーション

    ◯
    ◎
    ◯
    ◯
    ◯
    SPF15
    PA++
    リキッド

    モイストバリアBB

    ◯
    ◯
    ◯
    ◎
    ◯
    SPF32
    PA+++

    肌タイプ別!⾃分にぴったりなミネラルベースメイク

    ここでは、お客様からエトヴォスに寄せられた、実際のファンデーション選びのお悩みをご紹介します。
    是非、ベースメイク選びの参考にしてみてください。
    Q1.
    肌が乾きやすい!⼿早く、キレイなツヤ肌に⾒せたいのだけれど…
    肌がドライに傾きやすい30代。仕事に育児にと忙しいので、時短で、かつキレイに⾒せられるメイクが必⾄。
    A1.
    ツヤ肌タップファンデと保湿下地で、乾き知らずに
    忙しい⼥性から圧倒的な⼈気を誇るのが、トントンとタップづけするだけでなめらかなツヤ肌に仕上がるクリーミィタップミネラルファンデーション。
    まるで美容液かと思うほど保湿成分を⼊れ込んでいるから、乾燥しやすい冬もうるおいが続きます。
    肌表⾯も⾓層も保湿できるアクアミネラルベースと合わせ使いすれば、くすまず乾かない、しっとり美肌が続きます。
    Q2.
    肌にやさしくてオフィス映えもするベースメイクって?
    メイクもケアもナチュラルが好みだけれど、仕事のときはきちんと⾒せる必要が。
    スキのない美肌仕上げ希望。
    A2.
    保湿膜とコンシーラーできちんと美肌に
    ナチュラルなミネラルメイクは「肌にやさしいけれど、仕上がりはイマイチ」と思われがち。
    けれど、マットスムースミネラルファンデーションは保湿コーティングしたパウダーがしっとり膜をつくるから、⽑⽳などのアラをさっとカバー。
    均⼀な陶器肌に仕上がるので、お仕事などきちんと感が求められるシーンでたくさんの愛⽤者が。
    クマやシミを3⾊コンシーラーで隠せば、完璧美肌の出来上がり!

    クレンジングいらずのミネラルメイクとセラミドスキンケアで明日の美肌へ

    エトヴォスでは、ミネラルメイクだけではなくセラミドスキンケアにも着⽬することで、美しい肌を保つために役⽴つアイテムを揃えています。
    「クレンジングいらずのミネラルメイクで肌のセラミドを守る」
    「うるおいを抱え込むセラミドスキンケアで肌にセラミドを補う」
    エトヴォスでは、これら「守る」「補う」というサイクルをシームレスに繋ぐことこそが、美肌への近道と考えています。

    明⽇の肌を、強く美しくするために。
    メイクとスキンケアの両⽅を⾒直してみませんか?
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