SKINCARE

クリアでヘルシーな肌に導く、夏の美白※1 TIPS 5

いまどきの理想は、みずみずしさや透明感のある肌です。
それはつまり、健康的で、本来の美しさをたたえた肌ということ。
だからエトヴォスは、ゆらぎやすい敏感肌にも使えて、ヘルシーな美しさに導く最新の美白を提案します。

POINT!

TIPSで使用するホワイトニングアイテム

薬用 ホワイトニングクリアセラム【医薬部外品】
50ml 5,500円(税込)
敏感肌にも使える美白を、と生まれた薬用美容液。
うるおいに満ちて透明感※2が宿ると多くのファンが。
※2 保湿による透明感
薬用ホワイトニングコンセントレートマスク【医薬部外品】
21ml×3枚 3,080円(税込)
※ 2021/6/23(水)発売
約1ヶ月分の美容液を1枚に含ませた、贅沢な集中ケアマスク。

TIPS1
朝マスクで、フレッシュな肌をキープ

マスクといえば夜のスペシャルケアだと思っている人も多いけれど、実は朝に使うのもおすすめです。
薬用 ホワイトニングコンセントレートマスク【医薬部外品】を使ってうるおいをチャージすれば、日中の紫外線による乾燥ダメージをケアしフレッシュな状態に。肌にみずみずしさを蓄えることで、メイクがのりやすくなるメリットもあります。

ダメージを受けた肌のケアにももちろん役立ちますが、“転ばぬ先の杖”としても使える朝マスク。
アウトドアの日はもちろん、「今日は外歩きの時間が長いかも」といった時の先手必勝アイテムとして活用を。

TIPS2
ローションとセラムで、さらりクリアな美肌へ

暑さや湿気、強い紫外線など外的ダメージ要因の多い夏。そこにエアコンによる乾燥や気温差ストレスも加わるので、まずは質のいいうるおいをチャージするのが大切です。

乾きやすい、ゆらぎやすい肌なら迷わずモイスチャライジングローションを、顔を手のひらで包み込むようにプレスづけしてなじませましょう。その後に薬用 ホワイトニングクリアセラム【医薬部外品】を重ねれば、たっぷりのうるおいでみずみずしい肌に。敏感肌ケア※3で、夏の紫外線による乾燥ダメージを受けた肌もやさしくいたわります。

ニキビが気になる肌なら薬用 アクネVCローションI【医薬部外品】、ハリ不足等のエイジングの悩みが出てくる大人肌ならバイタライジングローションを合わせるのがおすすめです。
※3 肌荒れを防ぎ、なめらかでうるおいのある肌ヘ整えるケア

Plus one item

乾きやすい、ゆらぎやすい肌に
150ml 3,520円(税込)
ニキビが気になる肌に
150ml 4,180円(税込)
ハリ不足等のエイジングの悩みがでてくる大人肌に
120ml 5,280円(税込)

TIPS3
焼けてしまった日の、『冷蔵庫で冷やしマスク』

うっかり日差しを浴びてしまった日。アウトドアでのイベントがあった日。気をつけていても、長い夏には紫外線にさらされてしまう日も。
そんな時はスキンケアの時に「冷やす」のもポイントに。
日焼けの赤みは、冷蔵庫できりりと冷やした薬用 ホワイトニングコンセントレートマスクでクーリングしつつ、美白※1成分で未来のシミやくすみも予防できる一石二鳥のケアに。
※1 メラニンの生成を抑え、 シミ・そばかすを防ぐこと

TIPS4
マスク中に、ツボ押しで巡りUP

くすみは日焼けやターンオーバーの乱れによっても生じますが、血流の悪さも一因です。
特に肩や首のコリがひどい人、パソコンやスマホの使いすぎで頭皮が硬くなっている人は、血流UPのためにツボ押しも取り入れましょう。
首の付け根の風池(ふうち)やこめかみ上の頷厭(がんえん)を、マスクのお手入れ中にプッシュ。スキンケア効果に加え、すっきり気持ちよさも味わえるテクニックです。

TIPS5
“乾燥によるくすみ”にぴったり!3夜連続集中ケア

シミが気になる肌はもちろんだけれど、なんとなく肌がパッとしないというときにもマスクのケアはぴったり。
ちょっぴり贅沢ですが、たとえば3夜連続で美白マスクを使うと、自宅にいながらにしてエステに行ったかのような透明感が。
くすみは気になるけれどスクラブやピーリングのような刺激は避けたいという敏感肌も、マスクの連続使用なら負担になりにくく、使うほどにうるおって透明感のある肌に。

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